「ふみ」の使い方、ほかの品詞の結びつき

日本語コロケーション辞典 テストバージョンです。
青空文庫 約12,000作品を対象に、品詞単位で分別し、ほかの品詞との結びつきを一覧で表示できます。
分析対象が50年以上前の作品であるため、用例にも古さを感じます。これを解決するため、今後新しい文章を追加、もしくは入れ替る予定です。
プログラムを用いて生成しているため、不適切なキーワードが含まれる場合があります。
ご了承ください。(これについても精度を上げていきます)
動詞

~ ふみ[動詞]
一歩をふみ  足拍子を強くふみ  ふたりでふみ  青草をふみ  足をふみ  土がふみ  高等専門教育過程をふみ  中へふみ  女万歳師となったおふみ  私をふみ  ものをふみ  禁界をふみ  紅ふふみ  枠がふみ  剛情にふみ  道をふみ  閾をふみ  地団太をふみ  足でふみ  梯子をふみ  脚下にふみ  玉造口から河内路へふみ  山猫馬丁につきあたりあわててひょろひょろ落ちるをやっとふみ  かげをふみ  第一歩がふみ  踏絵をふみ  むき踏絵をふみ  露をふみ  床をふみ  グンとふみ  一歩もふみ  バガモヨからアフリカ内地にふみ  芽をふみ  すつかりふみ  内城にふみ  童でもふみ  じだんだをふみ  雪をふみ  地団駄をふみ  城郭をふみ  四股をふみ  女房おふみ  水中にふみ  脚韻のふみ  其処にふみ  そとへふみ  土をふみ  一人足をふみ  のをふみ  はだしでふみ  屍をふみ  手足をふみ  足拍子をふみ  新生涯をふみ  命をふみ  ふみ、ふみ  草をふみ  騎士道をふみ  揮つて青草をふみ  奥にふみ  霜をふみ  石をふみ  どこをふみ  砂をふみ  垣根をふみ  海馬にふみ  つたみちをふみ  氷片の懸吊をふみ  二の足をふみ  道にふみ  借金をふみ  鼻緒をふみ  山にふみ  方へふみ  裏に痛くふみ  そこをふみ  第一歩をふみ  のを、じっとふみ  むしろをふみ  二三歩そっちへ行きましたがやっとふみ  かけらをふみ  緑をふみ  一歩をもふみ  中にふみ  橋にふみ  ば知らず妹背山たどたどしくぞたれもふみ  一歩足をふみ  花をふみ  街中をふみ  仮想にまでふみ  石段をふみ  むだ足をふみ  範囲外にふみ  内部にまでふみ  君みふみ  立場をふみ  畑をふみ  悪鬼毒竜をふみ  岩をふみ  雪にふみ  一歩路地へふみ  ゆっくり仔細にふみ  君まつと、ふみ  一歩がふみ  僕をふみ  座敷へもふみ  韻をふみ  足場をふみ  彼女は、ふとふみ  慚に蹴返されふみ  寄木をふみ  横根でもふみ  まま足をふみ  葉もふみ  藪をふみ  観察にふみ  網代屏風をふみ  足駄をふみ  力うせにけむふみ  直線にふみ  炉に居寄りてふみ  民主社会にふみ  埓をふみ  蹠をふみ  線をいっぱいにふみ  手続をふみ  指先でもふみ  プロレタリヤ作家にふみ  悲しみをふみ  二脚をふみ  世界にふみ  前足をかわるがわるふみ  足のふみ  んだをふみ  闇路にふみ  崖から足をふみ  海を渡れどもふみ  お百度をふみ  我をふみ  中をふみ  性格をふみ  寺駕籠をふみ  不思議な世界にふみ  正道をふみ  殘りゐてふみ  それからやっとふみ  字をふみ  まり水にふみ  ドジをふみ  伝六におふみ  旅路をふみ  砂利をふみ  仕事の暗にふみ  片足をふみ  常識をふみ  えぐい眼から第一歩をふみ  足もふみ  時分にふみ  雲にふみ  三足もふみ  無遠慮にふみ  東西新聞もふみ  未成年期山脈をふみ  落葉をふみ  一歩ふみ出せば、そして一度ふみ  一歩前にふみ  二十歩もふみ  理智的にふみ  文化にふみ  ペダルのふみ  形式をふみ  年期をふみ  

名詞

ふみ[名詞] [絞込み: の~は~が~を~すべて ]
ふみかへされてぬるる  ふみかへしては落ち  ふみの生きる  ふみという女の感情表現に問題がひそんでいる  ふみに扮した  ふみが現れた  ふみと芳太郎とが並んで懸合いをやる  ふみの歪め  ふみおられていました  ふみかへしては  ふみくだかれてもあれ  ふみを是れへ呼べ  ふみと血を分けた  ふみまでも来て  ふみの子供をもて  ふみが死去の後に子供等が引続きまして松山の家を立てまする  ふみわくる  ふみにぢられたいたでを  ふみおくりしなどいと殊勝に見ゆる  ふみと云う  ふみちがえた写実に堕している  ふみと云ふ  ふみの話を今夜聞かしてやらうか  ふみの一件を測らずもを  ふみの一件といふのを徐かに話し出した  ふみの一件を話した  ふみといふ女の心當りはござるまいか  ふみといふ女が奉公してゐた  ふみといふ名を見出す  ふみの幽靈にそつくりであるのに脅かされた  ふみという女の名も次第に煙りの  ふみの話を今夜聞かしてやろうか  ふみの一件を測らずも  ふみの一件というのをしずかに話し出した  ふみが来た  ふみもさすがに昼は襲って来なかった  ふみという女の素姓を洗って  ふみという女の心当りはござるまいか  ふみという女が奉公していた  ふみという名を見出す  ふみの幽霊にそっくりであるのにおびやかされた  ふみが来たなんて云う  ふみてたつ  ふみにぢられて  ふみが考え込んで居る  ふみを見て立ちどまる  ふみが言ってる  ふみばさみに  ふみちがえてつまずくといけないから  ふみかのわきいづる  ふみ読みてこもれ  ふみに見えたり  ふみ倒しの屑屋にみせたって  ふみから申込まれた  ふみからお涌の仲人口を聞いた  ふみがお涌の家へ来ての  ふみに取つて  ふみ出した足の爪先から写し取  ふみよくよみ  ふみ出した足はひとりでにもとにもどった  ふみはやりたし書く  ふみのおきめ  ふみのうみに  ふみ出したところで見ているでしょうか  

~ ふみ[名詞]1
ギャロップをうちふみて  きりだふみ  当家のふみと  無惨にふみに  脚をふみは  許へふみ  吉田屋のふみと  夢中に叫んだふみといふ  夢中で叫んだふみという  君しふみ  草はふみに  さをふみかの  孔子のふみ  次郎のふみ  ろとふみ  かなりともふみ  

~ ふみ[名詞]2
わがふみ  古きふみ  どんなふみ  よきふみ  

複合名詞
一歩ふみ出し  ふみ入り  足ふみ入れ  麦ふみ  ふみたる  ふみどころ  線路ふみ  ふみ大河  ふみば  濱千鳥ふみ通  千文八百ふみ  山ふみ  ふみ殿  雪ふみ  頭ふみ  若人露ふみ  落葉ふみ  ふみちゃん  ふみ場  ふみ台  くみふみ  芝ふみ  おいふみ  足ふみ  ふみ入れよう  ふみ入れ場所  瀬ブミ  元名米商岡村ふみ  ふみ女  ふみよう  ふみやう  ふみさま  入日さしそふみぎり  ふみ胸騒ぎ  ふみ心配  ふみ敬四郎  向ふみ  なほふみ通  ふみがら  ふみ通  大臣ふみ  ふみ次  ふみかた  ふみ不信  ふみ迷  フミ出シテ  一足ふみ  椿ふみ  ふみ蹂  違ふみぢめ  ふみ一つ二つ買  さうに歌ふみ  ふみ一つ二つ  フミ切り  フミちゃん  ふみ山  ふみ所  露ふみ  一歩ふみ  あとふみ  ふみ板  ふみちやん  つづらふみ  土本ふみ筆  ふみ段  ジダンダふみ  



前後の言葉をピックアップ
不満  フマヽヲ    不味  夫美  踏み  芙美  ふみ  不味  冨美


動詞をランダムでピックアップ
食い違うくらいついのびるねがう取りつくろおたれれ煩わせ来よ当たっ打ちのめそかおっ泥んぶんなぐっのぞめる登るとどけろはりあい渫っ凍てつきしきつめ
形容詞をランダムでピックアップ
羨ましくいまいましくゆゆしき気持ちよく煙たいうずたかきわるかっうま暖かし縁遠く少から物々しき蒼くトゲトゲし遅くっ有難かろ重重しくもどかしかっ息苦しくっ芳ばしから