「溯ら」の使い方、ほかの品詞の結びつき

日本語コロケーション辞典 テストバージョンです。
青空文庫 約12,000作品を対象に、品詞単位で分別し、ほかの品詞との結びつきを一覧で表示できます。
分析対象が50年以上前の作品であるため、用例にも古さを感じます。これを解決するため、今後新しい文章を追加、もしくは入れ替る予定です。
プログラムを用いて生成しているため、不適切なキーワードが含まれる場合があります。
ご了承ください。(これについても精度を上げていきます)
動詞

~ 溯ら[動詞]
上流へ溯ら  平安朝以前には溯ら  河を溯ら  水、溯らん、溯ら  そこまで溯ら  ボッカチオにまで溯ら  前に溯ら  平安朝末までは溯ら  五六百年以前には溯ら  価値論へ溯ら  ことに就いて溯ら  そこまでは溯ら  昔に溯ら  舟を溯ら  問題を溯ら  二十年前に溯ら  ところまで溯ら  観念を、溯ら  



前後の言葉をピックアップ
さかのぼっ  溯っ  遡っ  遡ら  さかのぼら  遡り  さかのぼり  溯り  遡る  さかのぼる


動詞をランダムでピックアップ
棚引か思い知り承り失ふねつけいけどれきけはらいふんじばる吹っ飛ばふるわせんおもねり明こ溜め込む捻り出し温む重んじるかすもはりたおさゆがめる
形容詞をランダムでピックアップ
暗い厳しいいやしきことごとしくねばう浅ましく低かっ大層らしく豪かっ旧き憎かっ怪かっなごりおしくこちたし願わしき浅ぐろいあさぐろく堅くったどたどし執念深い