「寒」の使い方、ほかの品詞の結びつき

日本語コロケーション辞典 テストバージョンです。
青空文庫 約12,000作品を対象に、品詞単位で分別し、ほかの品詞との結びつきを一覧で表示できます。
分析対象が50年以上前の作品であるため、用例にも古さを感じます。これを解決するため、今後新しい文章を追加、もしくは入れ替る予定です。
プログラムを用いて生成しているため、不適切なキーワードが含まれる場合があります。
ご了承ください。(これについても精度を上げていきます)
形容詞

~ 寒[形容詞]
何だか寒  さ寒  おそい寒  つて寒  ひで寒  ぐもりの寒  まだ寒  とても寒  うそ寒  いが寒  多少寒  これから寒  幾分寒  ずいぶん寒  ほとんど寒  ひどい寒  時候寒  わるい寒  酷い寒  ない寒  貧寒  まるで寒  ちと寒  うす寒  底寒  ばかばかしい寒  兒寒  それから寒  毎日寒  ろ寒  余計寒  宮内寒  びえのする寒  めずらしい寒  もう寒  厳しい寒  かえって寒  やや寒  満天寒  朝風寒  少し寒  どっと寒  ですよ。寒  あんまり寒  烈しい寒  のほほんと寒  から寒  よし寒  新しい寒  なお寒  なんとなく寒  なんだか寒  肩寒  いかにも寒  全然寒  いつも寒  此寒  そんなに寒  まさに寒  先夜寒  決して寒  程寒  実際寒  段々寒  絶えず寒  ぞっと寒  快い寒  殊に寒  べつだん寒  酷しい寒  薄い寒  だいぶ寒  晴雨寒  だんだん寒  暗い寒  如何にも寒  ガチガチ寒  すこし寒  枯木寒  夜寒  みんな寒  はげしい寒  わざわざ寒  一しお寒  ぱし寒  キ寒  美しい寒  やっぱり寒  恐ろしい寒  ひやりと寒  忽ち寒  よほど寒  同時に寒  どうも寒  秋寒  たちまち寒  おそろしい寒  亦寒  なにか寒  ひどく寒  そのまま寒  倍寒  晩寒  一時に寒  隣家寒  荒寒  もの寒  まあ寒  じきに寒  陰寒  がたがた寒  ゑと寒  うに寒  的寒  時々寒  さも寒  するどい寒  激しい寒  軽い寒  何となく寒  さぞ寒  高う寒  年中寒  いとど寒  山寒  こう寒  しろ寒  再び寒  通り寒  逸早く寒  甘い寒  やがて寒  くらい寒  いよいよ寒  風寒  みな寒  鋭い寒  まま寒  ほんとうに寒  人寒  重い寒  広い寒  けだし寒  もう少し寒  こころ寒  シカモコノ寒  冷たい寒  気味悪い寒  珍しい寒  わるき寒  いくら寒  あまりに寒  かわり寒  一寒  げに寒  とうとう寒  つと寒  別に寒  恐ろしく寒  がくがく寒  皆寒  君寒  温帯寒  素寒  どうしても寒  烈しく寒  日中寒  こ寒  強く寒  山風寒  まったく寒  少々寒  その間寒  寧ろ寒  乏しい寒  ゾッと寒  まず寒  顔寒  いつまでも寒  冷寒  夕寒  きり寒  裾寒  次第に寒  実に寒  隨分寒  頗る寒  いくらか寒  ぞくぞく寒  本寒  そろそろ寒  高く寒  日寒  大変寒  未だ寒  自ら寒  何せ寒  むしろ寒  よけい寒  もっと寒  タイヘン寒  一層寒  又寒  ひとしきり寒  はなはだ寒  しだいに寒  膚寒  しきりに寒  べつに寒  きびしい寒  ちっとも寒  ひろい寒  きつい寒  ぶん寒  たしかに寒  ひとり寒  酸寒  らする寒  めいめい寒  いささか寒  風と共に寒  思わず寒  いかに寒  心細い寒  骨相寒  

~ 寒[形容詞]
啓吉は寒  春の寒  のは寒  手が寒  朝の寒  飢えや寒  兄さんが寒  やうに寒  弟は寒  鴉も寒  雪の寒  今日は寒  芽麥の寒  ちよも寒  今年は寒  風が寒  北国の寒  ヘブライ語の寒  飢えと寒  なかったための寒  屋外の寒  彼は寒  先までが寒  室も寒  私を寒  私は寒  宿も寒  からに寒  零下十何度という寒  光が寒  馬鹿に寒  ぞくぞくと寒  中で寒  源吉は寒  嫂は寒  バラックの寒  身辺の寒  今日の寒  樹立ばかりの寒  夜に寒  さも寒  屋根は寒  月の寒  ように寒  妻は寒  餓えと寒  山上の寒  錫箔の寒  冬の寒  私も寒  体も寒  急に寒  明治何年以来の寒  戸外の寒  豹一の寒  豹一は寒  足を寒  足が寒  鶏毛を寒  疲れと寒  夜の寒  残りの寒  天体の寒  枕べの寒  浜風の寒  硝子戸の寒  私には寒  侍は寒  例年よりも寒  一雨は寒  一種の寒  上層で寒  さや寒  人は寒  零下三度の寒  あまりの寒  冬中の寒  背すじの寒  中の寒  氷山の寒  ための寒  総身に寒  風の寒  何よりも寒  余は寒  顎を寒  部屋の寒  ときものは寒  内地よりも寒  同様に寒  今まで寒  手足は寒  途中輕井澤邊の寒  十分に寒  枝が寒  零度以下数十度の寒  音が寒  暁の寒  馬鹿な寒  花の寒  耳無し山が寒  少女が寒  秋の寒  客観的な寒  共通に寒  自身を寒  蛙の寒  夜風が寒  声が寒  冬は寒  むさし野の寒  はじめての寒  キャンプにも寒  襟許が寒  主人が寒  けさの寒  坊さんの寒  師走の寒  松岡は寒  肩が寒  別の寒  道の寒  夏服の寒  銘仙を寒  流石は寒  雪後の寒  やつと寒  膚へ寒  新聞記者の寒  火に寒  風や寒  世の中の寒  音は寒  町は寒  瓦斯燈が寒  十一月の寒  辺の寒  人の寒  麦が寒  楽器からは寒  頃の寒  外の寒  水とり夜を寒  時雨の寒  床の間の寒  あはれに寒  年の寒  脊中合せの寒  昨日も寒  折からの寒  夜は寒  自分に寒  その間の寒  彼が寒  向うに寒  却つて室内が寒  普通の寒  外では寒  それは寒  二人は寒  懐の寒  懐は寒  明け方の寒  自身の寒  九州は寒  肩は寒  断面が寒  人も寒  頽げて寒  限りの寒  体が寒  なにも寒  外は寒  真夜中の寒  霜に寒  今年の寒  灰色の寒  さほどの寒  それが寒  顔が寒  あれに寒  童子は寒  冬枯れの寒  これは寒  憤激と寒  まことに寒  出前持が寒  頸元の寒  氷雪の寒  鴉が寒  風と寒  さをも寒  年増は寒  雪は寒  人々が寒  山の上の寒  十年来の寒  夜明前の寒  細君は寒  細君を寒  四月の寒  前に寒  怎やら寒  霜雪の寒  慄然として寒  風も寒  拙者ひとりで寒  夜伽の寒  夜を寒  日の寒  空腹と寒  がめの寒  今朝の寒  度に寒  月は寒  夏時は寒  文六ちゃんが寒  夕暮れの寒  時は寒  幾十年の寒  岩頸まで寒  海霧が寒  葉を寒  ところどころに寒  山にも寒  妻が寒  まり今朝が寒  氷点下の寒  家外の寒  阿賀妻は寒  もの歯が寒  今夜は寒  今は寒  ゾッとして寒  季節が寒  ちりけもとより寒  それから急に寒  遊覧船は寒  少年猪之さんは寒  船頭が寒  もとの寒  森の寒  こっちの寒  きしきしと寒  人々は寒  朝夕の寒  飛沫の寒  信仰は寒  昨日は寒  肉体が寒  俄に寒  合つた葉が寒  客は寒  人を寒  裾の寒  二月の寒  襟もとを寒  昼うちだけ寒  背すじに寒  彼女は寒  中でも寒  途中で寒  一乱一静は寒  背中を寒  室の寒  身の寒  途中が寒  寢衣姿で寒  衣姿で寒  肌の寒  昨夜は寒  一陣の寒  北海道の寒  ヒヤリと寒  あばら屋で寒  やつが寒  女房子が寒  薄着に寒  擦過は寒  わたくしは寒  ときの寒  俄かに寒  肩の寒  私の寒  素肌の寒  松村は寒  前を寒  のも寒  零下何度の寒  袖を寒  角火鉢へ寒  庭の寒  人々の寒  亀吉は寒  これくらいの寒  星が寒  空には寒  雪や寒  どこででも寒  そばに寒  霜の寒  烏が寒  手は寒  皮が寒  夜ふけの寒  人が寒  遊女の寒  松吉は寒  どこか寒  肌身に寒  夕方の寒  後ろに寒  僻村全体が寒  さと寒  自分は寒  一町ほどの寒  宗助を寒  山寺の寒  ことの寒  人間どもの寒  五体を寒  暁天の寒  両方とも寒  蚊帳の寒  コレットは寒  ひととおりの寒  ガタガタと寒  ミゾレの寒  人影は寒  森も寒  正月二月の寒  山の寒  すべてが寒  君も寒  昨夜の寒  年月の寒  日暮がたの寒  薄はだの寒  菊千代は寒  火にあたるは寒  零下一〇度程度の寒  ツララは寒  秋は寒  東洋風に寒  非常に寒  皆が寒  時候は寒  制服巡査は寒  膝が寒  所天は寒  殘ンの寒  此世の寒  今宵の寒  程の寒  寝間着のはだに寒  今零度ほどの寒  高原の寒  上に寒  これ位の寒  燗酒を寒  夕暮と共に寒  こどもらは寒  朝日が寒  終夜の寒  役目で寒  下宿は寒  侍が寒  のが寒  声なども寒  外には寒  高山に寒  野村は寒  鶴見には寒  トランクにまで寒  色にも寒  翁は寒  襟首が寒  以来の寒  薄着で寒  その男は寒  僧たちも寒  涙の寒  襟元に寒  空を寒  昨日の寒  案頭の寒  午後机上の寒  吹ぬきの寒  一夜の寒  陶器屋が寒  俗に寒  道を寒  男は寒  夕の寒  欧洲にては寒  手袋は寒  石楠が寒  一時に寒  窮乏の寒  二人とも寒  ゾクッと寒  行手の寒  二つ目の寒  京都の寒  ギヨツと寒  夜明けの寒  鴨も寒  ズツクは寒  雪路を寒  時間の寒  上の寒  方は寒  様に寒  餓も寒  猿は寒  街灯が寒  海底で寒  ポチの寒  何時でも寒  大幅の寒  葉は寒  冷飯草履という寒  農夫等も寒  木も寒  明けがたの寒  足も寒  夜更けの寒  外気の寒  火星の寒  零下四十度から零下七十度の寒  明方の寒  感じの寒  女房は寒  線香も寒  陰鬱な寒  泥水にすら寒  白刃の寒  声は寒  末席に寒  袷一枚の寒  餓と寒  蘇州の寒  陽気はずれの寒  心胆を寒  四十度以下の寒  一年中の寒  対局場の寒  村も寒  消極的な寒  冬季には寒  襦袢一枚の寒  窮屈さや寒  監獄の寒  創が寒  非常の寒  山野の寒  現在の寒  セミョーンは寒  適度の寒  辻は寒  鶏は寒  朝晩の寒  東北の寒  身体も寒  一行は寒  榾火に寒  傍だけに寒  けふ日の寒  ものに寒  肩で寒  さよりも寒  疲労と寒  永劫の寒  血は寒  襟首に寒  襟を寒  朝霜の寒  厳冬の寒  十何年ぶりとかの寒  素足を寒  桐の花色の寒  小児に寒  今村は寒  ここでは寒  湯上りの寒  当初は寒  違つた心の寒  室生さんの寒  彼らは寒  私達二人は寒  武蔵野の寒  これほどの寒  テッディ・ヘンフリイが寒  あいつは寒  空は寒  からの寒  我等を寒  下に寒  後我は寒  とこしへの寒  顏は寒  初冬の寒  夏でも寒  昨日今日の寒  一冬の寒  あたりの寒  饑と寒  寒い一間で寒  聲の寒  心が寒  土星の寒  土星は寒  心は寒  くせに寒  女は寒  庵室に寒  山中の寒  痛みと寒  秋風の寒  雨の寒  天気は寒  肌が寒  ゾツゾツと寒  浮世も寒  寥々として寒  中が寒  子供は寒  時候はずれの寒  背なか合せの寒  都の寒  毎年の寒  

[形容詞]
寒さ  寒そう  寒ぐもり  寒ン  寒がりや  寒うご  寒水石  寒戰  寒氣  寒夜  寒けく身  寒む  寒さかな  寒み大丈夫  寒鮒  寒むざむしい  寒吉  寒告  寒がりの  寒威  寒むがりになった  寒磬  寒村の家  寒風に吹かれて  寒冒  寒み寢  寒牡丹  寒の感じ  寒すぎる春寒  寒がっているよう  寒けが  寒空高く  寒むや  寒がりのカメラ  寒厳  寒月氏  寒ニ  寒晒粉  寒雀  寒念仏  寒ザクラ  寒冽  寒木  寒がる男  寒江  寒み小冠者  寒がりなん  寒けき冬  寒けき聳  寒温  寒けのするよう  寒烈  寒むざむしたものを  寒がりの羊  寒げ  寒がっているところ  寒竹の子  寒ざらい  寒から  寒がらせる所  寒がらしめ玉  寒海水  寒これ  寒ム  寒原  寒ッ  寒過ぎるやう  寒けを催すよう  寒毛  寒がるもん  寒けだって  寒子  寒み千鳥  寒枇杷  寒風が吹いている  寒はナイフ  寒けも夕方  寒海鼠  寒山  寒過ぎる時候  寒松風  寒けくなり  寒キ  寒がりのくせ  寒過ぎるよう  寒むがり  寒風を感じて  寒夜野  寒ざきつゝじの  寒山寺  寒太  寒な少年時代  寒けをさえ覚える恰好  寒割  寒國  寒すぎて可哀そう  寒がるとき  寒けのよう  寒がりとき  寒がり性  寒むざむとした  寒林  寒むすぎる  寒さし  寒すぎるん  寒有明  寒天体  寒イトユフコトヲキイテタマゲマシタ  寒けかるらん  寒みおもわやつれし病める身  寒すぎて頭  寒な皮肉  寒みか  寒けくふり  寒み雪  寒すぎる晩  寒からむ死  

名詞

[名詞] [絞込み: の~は~が~を~すべて ]
寒からしめた  寒の水の澄まうとする  寒をはうてきて  寒からしめぬといふ  寒ぶなを釣りにゆく  寒の室に頑張り通しました  寒からしむる  寒が襲来して  寒について私の有する  寒の観念について言ったごとく  寒がつて歯をがちがち云はせてゐる  寒むくなるから  寒白く光って  寒白いものがあった  寒の内には草鞋ばきの  寒がつておいでやしたら  寒のうちに寒水でつくった  寒の入りの一日をえらんで  寒からしめたに  寒からせた  寒からしめ  寒むいろの大川の水が見える  寒からしめて居る  寒からしめる  寒が来さうなので  寒の水を浴びせるぞ  寒かありません  寒の入りに油ものを食べぬと凍えるというだけだが  寒からむ幾夜の夢や時雨るらむそれは去年の昨日まで俗に落ちなば死すべしと  寒には堪えられても  寒かありませんか  寒に限るですが  寒を護れり  寒に入って凍てつく  寒に衣し  寒は容赦なくわれを追うてくる  寒さらに加わる  寒になって  寒に入った  寒の月てらす  寒らしむる等実に奇々怪々として読者の心裡を娯ましむ  寒が一時に押し寄せた  寒の月夕ぐれのどの家も子供だらけだ酔うほどは  寒の水が石を走る  寒からし  寒を防ぐ  寒のうちにタケノコを食ってるとは  寒のうちで地の下の方にはもう小さなタケノコが生えはじめてますよ  寒のうちに向島の魚銀という料理屋がオレのところへタケノコを買いにきてくれるが  寒のタケノコを買ってくれる  寒のタケノコてえ高価なものをサイバイしている  寒のうちというのに  寒の明けだと道で聞いたが  寒までは持ちますまい  寒に向おうとする  寒の至る  寒の丑の日に搾った  寒からしめたと聞く  寒に入って  寒を覺ゆる  寒が來て田甫の榛の木には春の用意に蕾がふら  寒の雨降る  寒詣りの鈴の音がきこえた  寒詣りがまだ盛んに行なわれて  寒が明けると  寒暑ともに防ぐ  寒いせゐか  寒とに逆らつて流れ出た  寒を感ずるほどであった  寒からしめるほどに  寒けがしたりしやしないかい  寒を肌に感じながら  寒に向かってしのげねえ  寒の中をおきのどくだが  寒がらしをきかし  寒にあてられたの  寒にはいってから降る  寒かあ寝なな  寒を凌ぎ  寒けがして来たが  寒を忘れ  寒をしのぐに  寒を恐る  寒を催さざるを得ない  寒やかりける  寒の強いのには驚いたがね  寒を催す  寒むくなつてきたな  寒からしむだの  寒と饑とは来らん  寒の趣を堪えている  寒というのに  寒にエットからだ動かして見なさい  寒むすぎるかも知れません  寒はあけたのに  寒むくてはお小用が近くなってね  寒白い空閑を抜いて浮出す  寒の状態が目前に切迫した  寒からしめている  寒けがしている  寒にあたりては  寒かりけん  寒はあけます  寒なるものがあると考へた  寒と認める  寒詣りらしい白衣の一面に卍を書いた  寒は暦の上では二月四日にあける  寒をはややはら  寒詣りの人々は現に真冬の深夜に水を浴びているではないか  寒からしめてゐた  寒かりしかな或ときはわが身も夢のなかにゐぬ病める  寒が明けて  

~ 寒[名詞]1
胆を寒から  芥うかべて寒の  心胆を寒から  川へ寒  魂を寒から  熱と寒について  熱が寒の  熱や寒の  先に寒の  何考えるか寒の  上で寒  秋も寒  年の寒の  家計を寒から  心肝を寒から  肌の寒  安か寒か  いふに寒の  激甚なる寒  関西では寒の  颪で寒  土用と寒の  深夜の寒を  饑は寒は  霜雪の寒にも  心を寒から  心を寒  毛骨を寒から  毎年の寒の  東京中に寒の  きのうが寒の  奥さんは寒までは  山地は寒の  仲時以下を寒から  敵のきもを寒から  今日もある寒  冬も寒が  足利勢のきもを寒から  表には寒  明治時代には寒  夢を寒から  訳で寒  当時人心を寒から  そうな寒のさ  寒は寒  台所で寒の  それも寒には  冬も寒の  炭火によりて寒を  こどもらは寒が  冬は寒を  驢は寒を  ここの寒の  体が寒  室は寒か  今夜は寒と  チロチロリンと啼きやる寒や  ーと寒  黒へもって行って寒  饑餓凍寒の  ような寒  夜の寒に  風は寒  二日で寒は  對に寒  間違で寒と  月の寒をは  ーっと寒  労働や寒  前程寒か  間は寒か  

~ 寒[名詞]2
ぬくい寒  こく寒  いよいよ寒  ひどい寒  なにか寒  殊に寒  この寒  やがて寒  うう寒  これから寒  短い寒  少し寒  その寒  凄寒  こう寒  

複合名詞
寒煙毒  寒雲  霜寒  寒雨蕭々五  寒雨蕭々  一月七日寒  枯木寒巌  寒山  寒山拾得  九月廿三日朝寒夜寒  朝寒  寒がり  孤寒  寒鮒  秋寒  朝寒夜寒  孤寒抄  新聞寒尽不知年  志士何勝唇歯寒  満天雪色寒  風寒人影  六句集孤寒抄出版  寒駅  雁度寒潭  寒光  寒燈為  一寒僧  寒帶地  寒霞渓  十分朝寒  寒威  寒氣  夜靜カニ水寒ウシテ魚喰ハズ  寒地  寒地人民  寒狹川  寒煙  寒生  寒燈  オオ寒  寒鴉  寒げ  雪晴雲散北風寒  寒肌  北朗一日寒霞渓  寒戸  寒香界  なほ寒  寒葉  寒熱  寒む風  寒ざら  寒しき人  寒林  一寒生  寒磬寺  烈寒  寒国  寒牡丹一つ  一もと寒牡丹  寒雀みたい  寒食断食  一寒書生  あかし寒灯  寒帶生物  寒けが  寒軍  寒鯉  寒牡丹  寒暄  寒山子  羸鶴寒木  寒すぎ  肌寒  蚕種寒心太製造  寒吉  寒雨  寒山竹  冷寒  寒甚  寒嚴  寒稍寛  寒脉  寒雨泥濘  寒巌枯骨  寒寺  寒岩義尹  寒岩  枯木寒厳  寒鮒もろ  寒鮒みんな  寒晒  雁金寒みか  寒地農業  寒国地方  寒蛩喞  寒星  色寒  寒雀寒雀  寒雀  雀寒雀  雪郡土用寒  寒儒  とき寒灯  八寒嘯  寒ぐねえが  寒むざむとも  寒桜  緋寒桜  近来寒桜  寒巖  唯今寒山  寒巌  寒山詩  夜暁寒  飢不寒万事足  獨聽寒山夜半鐘王漁洋  寒山日  寒雪  寒三十日  寒鮒釣り  もの寒  寒潮岸  秋宵露気寒  寒烟鎖レ海路難レ攀  冬寒  寒ザラシ  冷寒枯藏  八寒十熱  激寒  百中傷寒論  一夜きさらぎ寒  二月寒  む寒むと  寒過ぎ  朝寒むへ  寒日  む寒む  寒熱痛痒  寒鯛釣り  寒鯛  寒鯛釣り場  寒餠搗  む寒むとした  寒雁  朝寒夜寒物みな  夕寒  一寒一温  寒杵搗郷愁  寒む気  寒原家  寒原  寒けがさッ  ア寒  寒湯治  八寒  寒烈  寒松院  生地山寒海水清  時下寒氣相  事実貧富暖寒  寒食  菊之丞寒声  寒線  枯木寒鴉図  寒子  寒子もつ  曉寒  寒枇杷  寒帶地方  園心寒衣處  寒斉  寒釣り  寒宮  寒鴉め  寒蝉  寒毛  クレ名怯ル二暮寒  暮寒  む寒むとしたものを  寒海鼠  風蕭々易水寒シ  風蕭々易水寒シ壮士一度  寒雁啼露霜  鳶一羽寒げ  寒もろこ  寒苦  落葉松寒げ  じき寒威  寒む  森寒  人肌寒げ  寒雪先生  樫本寒雪先生  樫本寒雪  寒雪画伯  天ハ寒威猛烈ナル極月  寒詣で  寒蛬  寒頂来  凌寒齋  寒あたり  寒國  蘆花如雪雁声寒  寒厳  宮中寒食競立韆鞦  三月寒食  上り寒食  寒鱈  師走筍寒茄  北方寒地  寒猿  元禄寒年飢日焼野  ろ寒げ  寒室  素寒  夜ハ寒シ  朝寒む  北米寒地  北寒地方  陰寒  梅雨寒  寒山落木  寒巖枯木  寒防具その他  寒石老人  寒ぢゅう襯衣  毎年寒  白堤寒柳晩蕭蕭  晩間寒雨瀟瀟  日中寒  寒脉脉  寒檠  寒雨終日  寒雨夜  寒雨歇  此日寒  寒窓紗  終日寒雨溟濛  眼寒げ  寒香  鶯寒  四方寒山  肉寒げ  寒霞渓がい  寒むがりだ  寒毛樹立  寒玉  寒雀二羽  心自ら寒  雨後奇寒  寒山竹の藪跡  臥牀如石夢寒雲  寒凍害  歳寒二客  寒蝉亭  頭熱足寒  寒鯰  寒かん  む寒  寒外温  寒門  寒汐  夏寒物語  夏寒  夏寒む  寒熱二帯  肩寒げ  寒山枯木  先づ北の方氷寒界  酸寒  寒寂  寒寄り  寒玉子  月尾寒三  選手月尾寒三  放言どおり月尾寒三  寒酸  寒化  梢寒けし花  寒施行  石寒  誰憐孤帳寒檠下  寒机一輪花  歳寒雑記  歳寒  寒鮒時代  寒心太  



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