「わ」の使い方、ほかの品詞の結びつき

日本語コロケーション辞典 テストバージョンです。
青空文庫 約12,000作品を対象に、品詞単位で分別し、ほかの品詞との結びつきを一覧で表示できます。
分析対象が50年以上前の作品であるため、用例にも古さを感じます。これを解決するため、今後新しい文章を追加、もしくは入れ替る予定です。
プログラムを用いて生成しているため、不適切なキーワードが含まれる場合があります。
ご了承ください。(これについても精度を上げていきます)
名詞

[名詞] [絞込み: の~は~が~を~すべて ]
わされる  わははと笑った  わがゆく  わだちを廻る  わがいく  わが乗る  わが思う  わをとく  わたいつて云ひますよ  わたいっていいますよ  わは喉がかわいた  わの顔をみる  わが聞いて  わのせいにするなよ  わは思ふ  わのたつた  わの舷にそそがれていたなら  わから机やベッドや本だなをたてかけて  わにならぶ  わが犯す  わに上り  わを打たれ  わるるところでは私はまだ少ししか信ずる  わてとあんたは元から許嫁やないのといった  わてお寿司食べたいワ  わては子供が可哀相やから駈落ちした  わだちに在る  わつといふ笑ひ  わが戴ける  わが見るは動く  わが住める  わが乗れる  わされた  わされていて  わての方は上ったりですわ  わてのこのお腹のなかにたまってる  わてらには一文も転り込んで来  わてと怪しいいうて追い出したり  わてはもういつ  わてはあんたに肩入れしてる  わてはなにも運転手さんやあらへん  わてが運転する  わてはろくろ首を見てもおどろかん  わが居たる  わされ  わへ行って控えているが  わがたどる  わが見やりたり  わはははとお笑いになりました  わだちは  わが愛するは  わが行く  わが行きて  わだちの音を遠く聞いたので  わがよろこびは  わも見える  わさずにすむ  わはわはと笑を揺る  わの方へ足を運んだ  わにあるというので  わをことにおもんぜられました  わにあるとみえますね  わが知れる  わが楽しむ  わが求むる  わが思ふ  わをかけていた  わの歩道へとんで行った  わを入れた  わのしきりや  わまでが真白になっていた  わそうとする  わははわははと笑ひました  わははわははと笑いました  わだちを乗入れ  わが願う  わへ移動していた  わが観る  わだちへ  わが畏くも高貴にして  わだァけのォこした  わのほうの血を落したかとおもうと  わさぬことになった  わがねむる  わてはだまされた  わからどろどろととけ出した  わが愛する  わに縛りつけられた  わについて行くと  わへ書いておいた  わが洗える  わが歩いてる  わては大抵の職業の男と関係はあったが  わが得るや  わさねばならぬ  わされました  わされて  わで置くべきかと  わされている  わに出して  わされ得るであろう  わされていなかったと思うが  わるる傾向があるものの  わなくても素人の知らぬ  わからされた  わされない  わないように抑えていて  わにまわります  わさないではいられない  わを使って  わさずとも心が通じ合うという  わてのホースにおいでやすな  わちきがこんなに頼んでも  わたらしいものは感じられない  わが見る  わが聞く  わが呼ぶ  わされないであろう  わつわと男の児のやうにはやしたてました  わをかけ  わの倉庫になった  わがほりし  わさないでいた  わが入る  わァしども  わに立たせて  わに立って  わさなければならない  わを越して  わなりつけられた  わへ腰をかけて  わてもその辺までお伴させとくれやすな  わて今夜酔わしていただきます  わをかけた  わが泣く  わが往きて  わが知る  わつとして慌て  わさない葉子の躊躇を見て取ったらしく  わだちの音も威勢よく響いて来た  わさなかったのを恥ずかしく思います  わなきながらも明るみを求めて  わてはやっぱし大阪で三味線ひいている  わそうと思っても  わの同じ座席にすわった  わされていた  わが落す  わが目ざす  わが穿く  わたくスは  わが行くは  わてが受合ひます  わてが今からちやんと云うとくけど  わても去にます  わつしの家ぢや渡り者は一切使はねえことにしとります  わつしの所でも差し上げますわい  わされうる  わにむらがっていた  わが誇るは  わからいでか  わァい  わの雑貨店の洋館がずしんと目のまえにたおれる  わはもうまっ赤にもえ上るという  わがよむ  わでしばってつるしてあるだけであった  わをとびこえて  わを回してしまうと  わせるものではありません  ワでなければならず  わからつきおとされた  わがいる  わされ得る  わをかけておいたので  わつちどもの  わつちは  わだのはら溶けた  わが織るは  わつしはどうも一とたまりも  わが愛す  わさず散らしてしまう  わの岩のかげになっている  わの板は虫が食うが  わの板までは食わない  わの板をはりかえなければならない  わのビルにぶつかり  わを一羽籠に入れ  わは大抵松ばかり茂っていた  わなくちゃならない  わで帰してもらっちゃ困りますね  わの家の一番すみの窓に向って  わにいる  わの認識不足というべきです  わの列座にいる  わるるものさえわからない  わが狙う  わつしの土方家業がえらい嫌ひでしてな  わさずに平然と答えた  わが来しかた  わがうつむく  わの武士も久しぶり気をゆるして  わされ示されるであろう  わが生きる  わは分らないが  わの湾は暮色を深くして  わの傍屋は空いていて  わるることなくておりました  わをかついだ  わをチラと覗かせた  わるるのは戦の前兆として怖れられた  わさねばならぬという  わが漕ぐ  わにある  わだちを揃えて  わをとォおれば  わが尋ねる  わだちの後から起こる  わをかく  わさねばなりません  わはい  わのご態度はさだまりまいたで  わされてしまった  わつぱにやまあだ自由にされねえ  ワをつくる  ワをつくるだけの  わされていない  わつしはすぐそこで降ります  わた抜きあゆの愚を述べたが  わそうと努められている  わを舐め廻る  わだちの下で命をおとす  わのなかにおかれていました  わであそんでいました  わをはなれて  わさなければならぬと考えたかの  わからの投降兵もたえなかった  わをふるいはじめた  わをもちだして  わてに口かけときなさりながら  わの灯がちらちらうつって  わされてあるに  わを腰につけ  わを動かすべし  わされてる  わから狭い小庭へ抛り投げ  わだのさゑもん  わての方が本物の掏摸だす  わから注意があった  わが抱く  わされるとともに  わが立つ  わという子音にかわっただけ  わそうとするよりも  わが心付かざる  わが帰るを見るや  わだちの山にこだまする  わだちの上にある  わが住む  わの座席に変わった  わの山の端にその辛夷の白い花らしいものを見つけようとした  わの窓のそとへじっと目をそそぎ出した  わの積雪のなかへ深くはいり込んでしまった  わさず顔の不均衡をさまで見せつけない  わて阪者やかて  わでは屋根までとどき  わながらそっと覗いてみると  わをうけい  わをちょうだいいたしまして  わをかけなさいましな  わをすててしまい  わされたので  わへ出て行きますと  わを探して  わをちょうだいいたしましょう  わを受けようとした  わをよくいたすとみえるな  わをこかしこんでいきましたんで  わを忘れて  わで押えろ  わで押えていた  わで行き  わをなう  わを断ち切り  わされまして  わが愛すべき  わてはいっしょに泊まらいでも  わされるという  わをものものしげに張りめぐらした  わるるを常とするというのに  わとおかしなことをおっしゃってどなりつけました  わを張って  わを腰へ巻きつけ  わうかふくをたまふ  わされたは  わてがあやまつたら  わてに始末さしてもらひまつさ  わせるような筋は通っていないが  わさねばならない  わが志す  わにとびたちました  わても一ぺん大阪へ帰りたいと  わを取って働いていましたが  わての仲ようする  わてこれは死んだら  わて心中しようとまで思う  わそうと思う  わそうと試みたら  わが哭く  わが待つ  わはやぶの  わが描く  わが帰るを待たで  わないことが一つあった  わから森のところまでずっとつづいている  わのひのきのねむかしはあったという  わされはせぬかと  わさないでいる  わだちにかけて  わだちにかけてころがってゆく  わが遊ぶには  わになっては  わてが十七の時に肋膜炎患うて  わてがさう言ひますと  わてが生き  わてのお母はんがチヤーンと教へはつたから間違ひお  わての為にならん  わてらには解り  わてに教へてくれ  わても奥さんも生れ  わての方が奥さんにターンと可愛がつて貰ひまつせ  わてが御飯の支度でマゴマゴして居りましたらな  わさずにはおかない  わせるのは意識の世界に浮ぶ  わをたぐって上りましたが  わをつくる  わをかけました  わさなければならぬと云う  わへかぶせました  わの窓に覗く  わのポケットにいれた  わの野原をさがしたが  わに立って調べてみる  わを通っている  わに立ちどまって  わを調べていると  わがあやまりなれば  わが期すべき  わされたら  わごした  わなくなるので  わを歩いて行く  わの丘へ上がる  わから身伸びして  わが彫るたがね  わのカールをとめてあげて  わにすわっている  わが踏む  わがなす  わての痔ィは物言うても痛む  わてのお父ちゃんやお母ちゃん何処に居た  わてのお父ちゃんはマラソンの選手やった  わては最後までこの大阪に踏み止って頑張り  わが貸す  わての所に無いと言うと  わを有っています  わを一疋あげましょうか  わないものが出来上った  わさなければいけないと思いますから  わるる物象を平時よりは明瞭に脳裏に印し去るか  わが好む  わがき  わが登る  わないように手の中の蔓を延ばした  わが指さす  わが足る  わが纏える  わにひろがっている  わちきが出たナ  わの見物の心から心へ実にふしぎな旅行をはじめる  わされておりません  わへでて  わにいると  わにすわっていなされ  わにすわっていました  わへよって来ました  わが待てる  わははと笑い出した  わにあり  わを造ってください  わを造っておきます  わされてきている  わを切りはなした  わの岩壁の下に石をつんで  わをかためた  わだということを知っていたので  わにあった  わの線路に頸がのる  わにしりぞいて  わのこめかみにできているからだ  わの線路を調べだした  わの線路になっていますから  わの庭におりて  わさしめ  わながら言い聞かせた  わてかて  わてもそりや辛ろおツせ  わての身になつてくれる  わてが男こし  わても能う  わて今取  わが渡す  わが語る  わが言うをきけ  わされたり  わされたりする  わが思ひ  わに吹いていらっしゃる  わだちが  わの曲面盤のとがった  わから鍵がさしこまれた  わにあったから  わから鍵がかかっていて  わはたちまち人々であふれてきた  わのベンチへ腰かけさせてから  わつしら村の人の名前を書く  わからなくしてしまおうとさえ思いましたが  わを王子の頸にかけると  わからなくしてしまうという  わにつるしてあった  わが吹く  わたのふとんを着せてあげようと  わをつけて居ります  わにすわっていた  わの小便所に二人ずつ働いている  わから言っても  わが驚き  わをとこうとすると  わをゆるめられ  わから手をぬきました  わはははははと大きな笑い声がしました  わはははははと笑っています  わつしがついて出る  わが告ぐる  わが在る  わが動く  わがいふ  わが怒るによりて  わが量る  わが量れる  わが去るにあたりて  わがきく  わが望める  わたと言う  わたを味噌のようにすりつぶし  わされているか  わが踏める  わが喜べる  わが睡り  わがひらける  わが行くをうる  わがよろこぶ  わが導く  わが失ふ  わが望む  わが睡りを  わがいづ  わが聞ける  わがはかる  わがしるせる  わで止りましたが  わの窓をおしひらいて  わるるはきわめて遅々たるものにして  わぬものであることを承知せねばならぬ  わが飽く  わが知るをえたる  わが語るを得るは  わが視る  わが作れる  わが居る  わが飾れる  わが目くるめきしなら  わが削り取れる  わが悟る  わがいだく  わが仰ぐ  わては焼けても  わては一生本屋をやめしめへんぜ  わてのこと書きはりましたな  わが犯せる  わされていながら  わさないではいられなかった  わさざる所なきまでに発達して行く  わからねいな  わた煮  わてみたいになる  わさずに続いていった  わがなって  わが引く  わが引いている  わの家すべてが廂の裏まで泥ンこにまみれ  わの深淵の奥にみつけた  わの苗木から先に持って来るだぞ  わのこころこ知らずて  わだちのあとに生えてゐた  わ見あげると  

~ わ[名詞]1
興亡のわ  光を放ってわが  英雄にしばられてなわを  新年のわの  信号なわを  うしろがわの  内がわから  両がわに  北がわの  罪をわが  カヤノはおえんがわに  腰なわを  車輪のわ  縁がわへ  桜咲けどもわが  欠伸かみつつわが  ところを繰返してわはははと  荷馬車のわ  馬車のわ  時のわが  右がわも  わはわはと  縁がわの  左がわを  左がわに  物を取りてわが  両がわの  姑にわを  向こうがわの  井戸がわまでが  機嫌を直してわはは  無事街道にわ  北がわへ  車のわ  上述のわが  そとがわ  外がわから  弥生町がわの  西がわに  南がわだけでも  東がわの  東むきのがわへ  どちらがわの  待合室をわが  政府のがわからは  一矢をむくわで  ことがわから  向うがわに  右がわの  縁がわに  んがわへ  馬鹿にわを  絹にわが  日にわが  人力車のわ  おなじがわの  紅葉がうへにわが  向うがわの  片がわの  向うがわは  三本なわで  囲いのなわを  ハはワ  椽がわから  果はわが  反対がわの  外がわの  内がわの  左がわの  南がわの  こちらがわの  右がわに  われわれ自身のがわの  私のがわの  裏がわは  向うがわ  酔ひてわが  よそのわが  警固がわの  内がわは  先刻のくわを  裏がわを  荷車のわ  影のわが  大海にわが  国府がわの  近辺にわが  朝廷がわの  村井弦斎のわ  うちのにわの  壁がわを  敵がわからの  復興のくわを  それからなわを  国連がわの  千尋のなわを  縁がわから  東京がわから  暇あればわが  婢のわが  あとでわから  俥のわ  健康なるわ  そちらがわの  一葉さへわが  北がわでは  十手取りなわを  竹やぶを向うがわへ  わらなわを  家へ投げなわを  商売道具のなわを  みごとな投げなわで  一筋なわで  ろぼうを見てなわを  プツリと投げなわを  しめなわを  やにわと  七艘ともにしめなわを  、両がわに  外がわだけで  圃に出てくわを  片がわは  ことをうけがわ  緑をふみてわが  何人も疑がわ  向こうがわから  さまにわの  宮人もわが  人民生活をわ  目に見えないなわを  それにわを  幕府がわの  片がわへ  エリスのがわに  外がわを  反対がわに  ひとへにわが  馬力のわ  片がわを  鮎のわ  上手なればわが  秋は来てわが  いへわが  たなばたにわが  私はひわを  ここにわが  うめ咲けばわが  梅咲けばわが  一所にあつまりてわが  あれ愛にわが  外がわに  一ばんまえがわの  山のむこうがわの  んがわに  行のワと  店のがわに  終つてわはわは  わはわは  上辺のなわを  戸がわを  西がわ  西がわの  警官がわに  そっちのがわの  猫膝に抱けばわが  紫のけむりをわに  宛がわ  夢のわ  牛車のわ  内がわに  向こうがわに  虹のわの  はしごを持って来てなわを  木綿のわ  鉛筆でわを  道江のがわから  此時のわが  のなわを  のなわから  事についてわが  中にはわが  世にてわが  我ゆたかにわが  あわびのわ  ことはげしかりければわが  りき我はわが  從ひてわが  復讎を見てわが  行末をみてわが  闇とともにわが  そはわが  中にわが  ひとかわで  二一さればわが  フィレンツェ人についてわが  經てわが  ことについてわが  用ゐわが  孰れを選びてわが  烏賊のわ  二重三重にわが  牛もわが  源氏がわの  

~ わ[名詞]2
がたきわ  いよいよわ  いいわ  そのわ  もはやわ  思わずわ  もう一度わ  くゎ  時にはわ  既にわ  よくわ  しかしてわ  

複合名詞
二わ  わらわ  覆面二十三騎くつわ  わ眼  かたわ者  唐児わげ  わめ  わさ  わッ  くつわ  わアー  わげ  露わ  わーッ  わそう  わずし  わごと  わよう  わハハハハハ  わッハッハ  わざはてにけるまたの日  わア  わツ  かたわ  わー  一わ  八わ  ワ行  わ花の木  わたい三度  恋わめ  究わめ  須磨の浦わ  戰わずし  ひとつ路わ  ぢ葉わ  わはつはつ  わどの  ゎッ  海わ  わたい  わがま  酣わ  わ子様  むわ  ときわ  わびのいたしようもございませぬ  夏おきわ  わ覗き  わばり  仏たちわ  みぎわ  頃わ  丸わげ  辞わ  わつき  わびのいたしようもこれなく候あいだ  わーるい  ワ余  わたしたち二わ  わぎもこを  わざとさうしてるわけぢやないのに  ちくわ  顕わ  わ椀  面わ  わらくづで  人わ  わもの  わーさん  嶺わ  浦わ  わそこ  わとり村  対わ  わすか  ひと日わ  ア行ヤ行ワ行以外  わはん  終つてわ  いくわ  わげもん一つ  わ裏  わびするさわぎでもって  けがわ  わたへら  九〇わ  一二九わ  二七わ  九六わ  間わ  七五わ  三わ  ためわ  首わ  二四わ  三九わ  八四わ  六九我わ  一三二わ  六六汝わ  一二〇わ  一一一わ  九わ  わさざれ  わざる  一〇五わ  一三五わ  六わ  一八わ  九三わ  四五わ  七八わ  ベアトリーチェわ  一四一わ  五七わ  八一わ  一〇八わ  一一七わ  九四わ  八七わ  七〇わ  八六わ  五九わ  四三わ  わごとみたい  わ外  



前後の言葉をピックアップ
ゎくこうひとつ  ゎくこうや  ゎっとなった  ゎっとなり  ゎりんの      和泉屋  輪ゴム  輪袈裟


動詞をランダムでピックアップ
仕出かすはたす捕まら激つあらわそ払戻し懸かるベタつい引きださ閉めあやつら逃げ帰る祭らあらそい踏んづけ咳き込み拭き込ま為せ振り掛け反する
形容詞をランダムでピックアップ
この上なしうす汚くわびしいわりなし名残惜しゅう忌まわしき晴がましき奥深いむさ慌ただしふかしたわしき手速くあぶなけれむさいぎこちないたまし羨ましかっ