「む」の使い方、ほかの品詞の結びつき

日本語コロケーション辞典 テストバージョンです。
青空文庫 約12,000作品を対象に、品詞単位で分別し、ほかの品詞との結びつきを一覧で表示できます。
分析対象が50年以上前の作品であるため、用例にも古さを感じます。これを解決するため、今後新しい文章を追加、もしくは入れ替る予定です。
プログラムを用いて生成しているため、不適切なキーワードが含まれる場合があります。
ご了承ください。(これについても精度を上げていきます)
名詞

[名詞] [絞込み: の~は~が~を~すべて ]
むで居りました  むで居る  むとするに際しては  むの心ありしかども  む垂れこめた雲を見上げ  むをかくて  むと覺ゆる  むと思いし  むとして纔に免れた  むつら之みつねは  むこの丘に桜散る  むを望みて  むを鹿なく深山のさとの明方の空寂しさにあはれもいとどまさりけり  むに住む  む土臭い料見  むに彼女に投票を送つて  むの標示であつたものと解すべきであらう  むを欲するか  むは猶ほ堪ふべけれど  む歌うたへ君あくどしや少し恋しとなす  む知らねどもただごと言ひて  むが追憶したか  むほそ緒しら木のひと柱琴君ふれ  む人臭き人に聞する  むとするとともに  むに至っては  むと云い  むが爲に發表の順序を考慮する  むが爲に世間の鼻息を窺ふ  むが爲に時々此茶室に安息を求める  むとして足を縛られ  むが爲に古人及び今人と共通なる内容を驅逐するは  むが爲に別離を告ぐるを要する  むとして此言をなせるにあらざる  むとする  むとするに反して  むとするからである  むとすると  むとして愛するを得ぬ  むとして遽かに踵をかへされた  むとして敬虔無上の涙せきあへぬ  むを頌榮せよ  むと聞く  ムの字だけが殘されてゐる  ムと取る  ムを六として應用して見ると  ムと訛る  ムもモの訛と取れば  ムとする  むとして未だ變する  ムと伸びをすると  むを恐る  むとするに優りたれ  むを聞きて  むも知られず  むの志を曠うせざりき  むとして立ちし  むとして未だ果さず  むを持つてをつたか  むに価値を置いて作る  むを考へる  むと言い棄てられぬ  むを考える  むこころみにわかき唇ふれて見れば  む憎からぬねたみもつ  むその血潮ふたりは吐かぬちぎりなりき  む白き鳩われ夕ぐれを花にかくるる小狐のにこ毛にひびく  むの行く  むの袖のさだすぎし  むの白桔梗秋の野生の趣味さて問ふな  むにわが心絃はほそしと秀歌の都のがれきてさなり  むを憂ふるまで  むまでなほ名吟の数多くあり  むと思へば  むとして得ず  むとして途に流矢に中りて  むの気象は欝勃として彼の胸中に存したりき  むは何かは苦しかるべき  むを軽く用いたるは  むは煩はしけれど  むに起き上らうとする  ムとマとが入れ  ムとマのところで金庫のダイヤルの廻転方向を右と左とに変える  むを持つた  むの痕跡と見て  むとして見た  むの意味に叶ふか叶はぬか  むが夢中で歩いていた  むとしたるを以て  むとするに傾き  むとして避くべからず  むとするに在り  むとして全力を之れに用ひ  むと勉むるは何ぞ怪むに足ら  むとして或は官吏登庸法を改正し  むと謀る  むとしたり  むとするに在りき  むとするに在らば  むとするに在りたるも  むとして種々の隠  むたのむ陰とて立ちよれば  むしかく今年も思ひ過ぎたる  むうぬ惚るる友に合槌うちてゐぬ  むと思ふ  む思ふてふこと  むと思へる  むが爲に歸朝したる  むが爲に總理を辭するを  むが爲に新らしき手段を必要なりと自覺したる  むとして種々の隱謀を企て  むが爲に一時假議長の事を攝行せしめたりき  むも知るべからず  むに亦た何ぞ妨げん  むを有する  むに使用した  むの俤が見えて居る  む思へば旅の果にして  むとして開きたる  むもし  むまでの父なりし  むと努めるなど  むを待ッてまた何か饒舌り出した  むと読まれる  むは疑ふべからず  むも疑ふべからず  むに決闘だと力んで  むある時はフロイドに行き  むと吾が思いし  む面はゆく口の内に読みもてゆくに  むも知るべからざれど  むが心外なれば  むの心ははやりにはやりしかど  むの寝  むと思ふなりといふ  むと己れに引き合せて  むとして浪は舷側に凍り  むの語根から出た  むの複合即ち今日でも稍その語源の意を認められる  むと言いあえ  むとして見れば  むの文法的職分に統合せられる  むにしろ  む世にも忘るべしとも思召さず  む折々電車の響はおどかして過ぎ去り  むも有る  む考へて見ると  むとして主人を手負いにしてしまった  むと思ふなり  む御呼寄せあひなるべし  むが出て来る  むのポーリーに餌をやり  むのポーリーがそのまねをして歩き  むくちなはの口や狐のまなざしや地のうへ二尺君は寵の子よわき子は天さす  む遠きむく  む安きねむりの  む鋳られては  むつらき世のなさけいのらぬ  むこのあたり君が肩よりたけあまり草ばな白く飛ぶ  む御轍にさ  むやがて一つの花散りて  むかなしいかなやする  む悲しいかなや行く  むとある  むとして居る  むと詠う  むを透し  むに及ばない  むも必ず察し  むと努むる心その心さへ捉へ難し眼をひらか  む悲しきものを滅ぼ  む易しと妻宣らす  むとして賣る  むの字を用ひますから  むを書く  むとして来らず  むほどの御手向けをもたてまつりて  むとして合せず  むをさな児のごとく手を伸ばし  むかく思ふ  むと堪えずうつむきぬ  むほどの世間知の持ち  むを待た  むの木の鉢のかげには  むに身悶して  む憂きこと聞かぬ  む寝たる肌もよし男山の峰のもみじ葉さぞ名はたつや  むの屍蝋の手指くされ  むの手は光る  むむしばめる杖をれしがの  むしづむは谷の雲独り風いたむにも似たりけり  むの念をあらはし  ムと口をしめて机についているでしょうから  むへ行き  むとして又もや道をあやまりけむ  むも計られずと思いて  むと思いたれば堪えて  む思は清く身は輕く自在はわれに似たる  むありし昨日の面影に替はらぬ  む更けてくるしむ  むやめよ離騷の一悲曲造化無盡の藏のうち我に飛仙の術はあり  む贈られし  むを恐れ  むを惹き起こしたり  む在らば我が金を得べき  むを慮り  むを回復する  むに今はひりはむ  むと思ふは  むと思ふにこそといへば  むいけるもの死ぬべくあるを  むの花に雨しげくなりぬ  むに何の妨げかあらむと清澄の胡蝶花の花さく草村に夕さり毎に鳴く  むとして成らず  む既に五十日にも餘りぬれば  むと思ふに  むと思へるに散らなく  むまでに押え付けられてしまった  

~ む[名詞]1
ペンを突こむが  適合せしめむが  彼等將に去らむと  らせむの  海外に遊びてあられむ程は  灰とならむを  二三丈もあらむと  楽ませむと  刑辟に触れむとして  もと末何かはわかれむ  花をついばみに来む  終に起らむを  何にたとへむを  金を愛しむ  発狂せむほどの  君主のとてみずむの  辞書たらむは  逢はで帰らむ  木とならむ  おともせむ  限りきかせむ  発揚せられむと  愍れむに  地に収め埋むと  徹底せむが  獨り往かむが  緊密にせむが  夢を見むが  前へ進まむとして  獨得にせむが  自ら進まむが  恍惚境に居らむが  回護せむとして  專心せむと  世界に走らむと  表現せむと  むとするとその非を遂げむと  以つて自己を律せむと  脚を停めむとして  相思はずあらむも  菊を摘まむとして  んたりずむを  稱に含まれてゐるムの  併しムを  モをムと  此所のムも  變ぜむとして  哲學統といはれむ程の  花を求めむは  模傚せむと  心と名づけむとして  理想と名づけむとして  證せむと  輕信ならむも  愛憎を離れむとして  發行せむとして  日本人がとてみずむを  ろにずむに  ろにずむを  ろにずむと  艶に詫びして帰させむは  なさけ教へむ  歌そめむ  伝へむ  上羽を染めむ  胸にふれむの  鶯を打たむの  石と成らむの  讃ぜむに  害はれむを  吹雪に埋むまで  南都に挙げむとして  南都に走らむとして  我往かむの  影も映らむばかり  悪様に記さむは  むと字余りにして埋むを  数へあげむは  古代にとうてむを  即座にとうてみずむの  巌石をとうてむとして  高倉はむが  指導せむと  立憲制に採らむと  之れを避けむとして  扶植せむと  改革せしむとして  融解せむと  初め猟官を制せむとして  具たらしめむと  利用せむと  依頼せむと  私利私欲を遂げむと  嬰守せむとして  聳動せむと  維持せむと  旅をせむ  物を思はむ  ひまに消えむと  酒など呷らむと  之れを得むが  模範政黨を作らむが  參列せむが  對せむが  成功を遂げむが  路を開かむが  接近せむが  建設せむが  與へむが  初め獵官を制せむとして  免かれむが  試驗せむが  種子とならむも  同一のとうてむを  光線をとうてむに  此等にもとうてみずむの  影にも慰まむ  汝等を生まむとして  圧縮せむと  笑い罷むを  浦つたふらむと  泰然たらむは  註釈を附せむも  しき事を見むも  巨勢君とやらむの  人々を愛せむと  ば終らむと  彈ぜむ  人生を愛せむと  かざしにせむと  出でむと  京せむも  友等に嘲られむが  東京に帰らむと  先へ寝むの  天職を全うせむが  #技倆とやらむを  人にてありしならむと  人ならむと  囘歸を知らむ  日沖に荒れむとして  金一円を抛たむと  轉ばむとして  それを入れむとして  警告せずして罷むに  一悲しみにこそ生きむ  悲しみにこそ生きむ  誉れを得むの  垣根のゆるぎ出たらむ  源次郎を討たむとして  納れむと  其杢とやらむ  いかならむ  む矢も受けむ  歌といらへむ  如何ならむ  牡丹饗せむ  夕むかへむ  絶対境に入らむとして  む歌もあらむと  めば踞むを  物言ひいでむ  厳凝してむ  いのちを信ぜむと  薔薇を踏まむ  飮むなれこの癖とやめむ  代りにむの  晩間驟雨来らむとして  二更寝に就かむと  夕顔棚を架せむと  心の及ばむほどの  意味するならむ  眼を開きたらむを  笑ふならむ  顔見られむと  春菜摘まむと  わけ入らむ  介と寝む  まちずむの  家にこもらむ  あはれ誰か見む  極楽とやらむへ  張合に生きむと  誰やらむ  事せむも  こと問わむと  聖さを獲むが  気欝病とやらむを  京にはいらむと  是国に居らむと  支持せむが  何をか言わむ  頭斬りてむと  形につけえさせむと  交るくわりむの  川を下らむとして  半を過ぎたらむと  山茶花よそをだに見むと  屈がむまでに  

~ む[名詞]2
極む  てあらむ  ううム  愉しむ  ゆめむ  寒む  つとむ  つらむ  嬉しむ  深む  卑しむ  うべむ  狭む  なにせむ  訝しむ  むさむ  このム  固む  はやきむ  極ム  きっとム  かたむ  悪からむ  淋しむ  吝む  まだむ  多からむ  憎くむ  

複合名詞
ひかり青らむ花  已む  ハニカむ  運む  插む餘地  む事  果てむ山  む術  む藁葺  夢む  嘗む  怪む  あはれむ  訓む  喫む稽古  惜む時  む者  蹈む  怪む可  傳らむ  らむ  飮む椰子森  む象  む大海  む陰  曉らむ  設けむ  營む  眺む  圍む  かに勤行營む白髮長身  來らむ  む君  窘蹙む  ふうむ  飮む人  あらむ  者あらむ  ざる者あらむ  占む  伝らむ  暁らむ  む火焔  む冬  ーむ  秣喰む馬  浮む  らむ其彼母  む限  認む  苦む印度人孤児  ろむ指  始む障子さし電灯  む魂  む舟  む野  む草  あらむ限り  ざらむ  戒む可  出来らむ  其衷情憐む  む乎  倭奴恃む処  む色  試む  む薄氷  む人  青山あらむ  む方  とせむ  む人あらむ  む暇  集む  歩ゆむ一匹  捉む事  惜む心  及む  插むもの  む気  む心持  聚む  勧む加餐  ソノキビシイ肩ヲスベリ際涯トホク沈ム汽車  銜ム冷血  引キ縛ル騒擾落葉松ニ絡ム砂ハ苛立チ  噛ム日  ダ背骨ニ沈ム非望  つて已む  窃む者  諱む  シレ憐ム零落  憐む心  動詞語尾む  む餘地  惱む海棠  めむ  らむ人  かさとらむ  む心地  彳む  飮むコツプ  選む所  履む様  鎮む  口吟む  飮む外  惱む  飮む  試む事  む靴  範囲ニ変動スルヲ認ム  さむ  鳥栖む雲梯  何そ圖らむ  希む女  希む生活  照り層む内紫  挿む  む祭壇  ウむ  むッちり  讃む可  求ム  愉む気  喫む  哀む者  勧む  憐む  あらむ時三ツ  む榎  む時  む葱  むッ  勤む  噬む  む哉  別れむ  懐ニ納ム  改ム  憐む事面外ニ  む廚辺  莟む桜並木  なに夢むらむ夜  む暮  偸む事  口吟む習慣  む黄牛  やあらむ  む世  らむ啄木  惱む王女  風ふかむ  眺むらむ  苦む目付  引留む  眠む土耳古  選む  大人撰む甲  夏ふかむ  む可  試む条  恃む心もち  キシむ音  むッつり  む限り  どらむ  來む  む古里  哀む  一切飮む事  む皺だらけ  苦む  窘む  搦む  蹲む  あはれむ事限り  熄む  勸む  愼む人  竊む者  惡む  治む  心ヲ講學ニ潛ム  寐らむ  む枕  む情左夫  む心左夫  らむ木枯  含羞む瞼  淵あらむ  苦しみ惱む  誦む  調む  淨む  飮む犢子  樂む  む可ら  意輟む  巳む  鐘鳴りはじむ  逸む  恃む術  寒む風  すゝむ仕事  恃む子供  潛む魚  む鴨山  惜む人  搦む桟橋  怪む雲  語らむ  む私  濟む  訓む字  恃む物  悔むよう  始む  一口飮む  む青年  浮む瀬  むプライド  惜む者  むム  あらざらむ  偸む逸楽  事ム  よみ始む  胎む淡紅色  一天晴む底  怪むもの  圍む氣持  蹈む七八人  一犬一鶏タリト盗ム者ハ  む髭  む変化もの  む京  む日さ  む袂  む其下  夢見む春夏秋ひつじ  む法  む朝  憐む感情  恃む兵力  おし拜む  ンコトヲ望ム  隠れ栖む庭  らむ伸び  む理想  あらむ胸  恨みむ情  む河  いかが語らむいかが語らむ  祝ぎて帰らむ  語らむ時  雨歇む  惱む山雀  む足並み  らむ麦畑  らむ都  らむ大川楊  哀む可  む彼  む人形  楽む  らむ鬼  む凡人  む真心  む膝  む妹  む心一つ  つげむ  むッつり不機嫌  悲ム者  む一種  樂む時  同業相憫む  憩む  む舌  むこれ  偸む  恃む司馬懿仲達  忘レテ励ム  恃む保守国  一個乘つて蹲む  む処  黒む別れ  回視む  尽きざらむ  愴む  認ム桐花  伏在セルカニ感ジテ草案者ニ質問照會スル等ノナカラムコトヲ望ム  求ム可ラザルハ  忌ム者  拒ム目的  營ム後者  徴収ニ止ム  蹂躙ト認ム  ム革命的思想家ハ  スコトヲ否ム  ラントセバ止ム  夢ム  日英協商トシテ支那ニ臨ム時  聴む  む余り  認む一  堀リ凹ム  修む  萃む  怪む気勢  む粉雪  怪む氣勢  危む  飮む水  む間  樂む場合  飮む男  惜む  憫む方  石塔あらむ  濟む心  彳む乞食  親む  圍む椅子  竊む小兒  潛む  とせむ事頗危險  む哲學者  憫む可  潛む本質  潛む惡心  履む可  蹲踞む  憫む心  恃む洋行帰り  涙あふれむ  責む可  憐む可  潛む憂鬱  慈む所以  惱む者  自ら賤む心持  惜む心持  惡む反感  賤む公憤  卑む可  逼む  すゝむ  日暮れむ  む前  憐む樣  立ち籠む中  盜むもの  白らむ頃  鮫龍とり来む  含羞む  む関係  む後  む事切  窘むよう  恃む所  居む  十八番地ム  事已む  清む月  憑む気持ち  心あらむ人  午前二時目覚む  む感情  あらむ二匹  らむ麒麟氏  危む竹杖  鏤む  発奮む  疼む腹  動揺む  む訳  眠む気  酒屋ニ飛ビ込ム  憩む餘裕  喫む美少年  喫む僕  歇む  日暮雨歇む  歇む樣子  惡む可  登む靈實  らば業挙らむ  喫む真似  む身  む為  変革スルハ諸州一般止ム得ザル  瞋む  惜む様子  む様子  むわれ  二本把む  撰む方  む料  む樣  尊む  哲學あらむ  評論あらむ  盜む者  む人々  有らむ  試みむ  責む  む折  ざらむ限  む念  ざらむ様  む仔細  飮む金  む葛飾  晦むよう  立悚むよう  眠む気ざま  む様  飮む前  悲む可  緊む  顰む色  七八人群飮む  語り出む  悲む色  恃む心  暮れむ  蹈む音  筋疼む  惜む情  倉建てむ屎遠  怪む者  む磐代  崇む  插む云々  已む可ら  らむ平和  む恋  物見む  らむそれ  悔む様  む不安  赧らむ  む焔煙  愉む  胎む事  む春  む白地博多  苦む人  偸む様  羞耻む性質  撰む所  む誄歌  趣向む  恃む知識  飮む一杯  國とり圍む青垣山  插む  眺むらむあて  訓む方  進歩あらむ  退歩あらむ  む血  む狂  む燕  む三尺  得む恋  む我  らむ願  む春寒  喰む毒蛇  夢む錦城  楽む人  遊む  楽む種々  らむ佐保道  む日知らず  ざらむ花  む肝臓先生  憫む潸々  のち已む決心  らむ也  む也  ざらむ事  竊む  憫む結果  憑む  交睫む漢子  無念已む方  む由  む風  む行為  万已む  挿む作家  む花  圍む四周  圍む遠近  圍む四邊  來む天地  やあらむ人  濟む譯  同類相憐む  択む筈  認む呉井嬢次  とせむ乎  花盜む心なり  哄笑ひつらむ  覺めむ  恨みむ  歸らむ  惜む可  ーむ、艇夫少年二名  口誦む青年子女  収む  嚥む気  拱む  ム又八  泣乍ら已む  むッくり  強請む  口誦む歌  恃む助勢  むーム  ヘコむ訳  動揺む下  白らむ  惜む雲  米蹈む男  蹈む門前  銭蹈む渡し舟草いきれ人死  銭蹈む  む庭たつみ痩臑  あはれむ頭巾  春惜む座主  營む事  驚き怪む  慈む  慈む心  已む能  むよう  むッつりむッつり又八  楽むよう  憐むよう  楽む若旦那  緊急已む  む里  斎む  こと事ム所  事ム所  確む  選む作物  結む  盜む  む物狂  落ちむ  む力  あはれむ色さ  來む降誕祭  がれむ  む彼方  祕密あらむ  む熊野浦  む日  む子  醉あらむ  らむ春日なか  むかなた  攀ぢむ  む松  影三れつ青らむクリスマスツリー  矯ム  む寒むと  同情相憐む  むウ  虐む  む寒む  む家  む敗亡  悄乎彳む  顰む時  むツ  む水ぎは  む大正三  熟視む髑髏  熟視む  む死  む白壇  む末  む物  さば尋めむ  痙攣む手脚  月白ろむ葡萄畑  む街少女  む杖  む寒むとした  む勢  樂む可  愼む  裏面ニ潜ム  追剥ぎでも濟む譯  む下心  咏む  むー  む心  危む気配  薦む  泣音怪む  清む  拜む  むッそり  剛健ニ恃ム  地方ニ生ム  且眺む  恃む折助  愍む  寒む気  謀む人非人  きわむ  疼む  人はいふらむ  む名  赧らむ面  悔む心  恃む猿ども  捉む  らむあかつき露  むッそり顔  仙衛ムどん  仙衛ム  作衛ムどん  私等仙衛ムどん  仙衛ムどん初め  營む素朴  責む地獄  宮居あらむ  努む可  并び立て怪む  危む所たる  破れむ  勉む  選む所あらむ  聡明自ら恃む  当時盛む  悲む  いふ者あらむ  認む可  苦む所  悲む所  怪む所  已む可  喜む  人あらむ  恃む  秋深む移り  いふらむ何処  あらむ鏡とり能ふかぎりのさまざまの顔  むなみ  む穏  む人あれ  らむ父  む負けたる  むそれ  む世の中  む山  あらむ手套  むこころ  む石炭酸の  やあらむ夜  眺む雪  自衛上已む  む萱原  囲ム  ふうム  收めむ  聰明自ら恃む  當時盛む  仕立上げむ  捉む能  む時勢後れ  ム気  留む  留む枯髑髏  圍む畔  押込む  ク恵ム者ニオイテヲヤ  らむ美登利  銜む  恃むよう  氷下ニ難ム  ふかむ  恃む卑怯者  呉郡ニ移リ住ム  付む  更む  留めむ  らむ五つ  らむ雲の  む松稀  む腰  む種子  睫しめらむ水色  こぼれむ  光澄むらむ春日野  らむ足柄  悲む夢  らむ雨  ざらむ夕眉  む青雲  む傾き  む霞  むわ  悲む母  む気持ち  むッつり顔  恃む人  む夜々七郷  裹む幻術者ども  むゥ  む詩人  努む  む朝ぼらけ  ふうむ薪  む肚  青らむ天  ク視テ幸ヒヲ望ム  需ム  ニ勤ム二王事ニ一是レ眞儒  龍顏一笑認ム二孤忠  衰弱使ム二人ヲシテ驚カ一  念息ム  革ム二舊弊  以テ修ム二徳業  特ニ爲メノミレ痛ム二離群  布告む下心  恟む  平家コレヲ治ム  瞰む  惜むもの  圍む線  酒飮む  らむ山里  五勺飮む  乘らむ  惜む氣持  濟む事  恃む播磨  営ム  東楼ニ改ム  吉野屋ニ革ム  濟む頃  弘む  嚥むよう  悲む状  む癖  馴む  窃む  尤む可  危む心  瞰む糺問法官  企らむ筈  飮む地方  日頃飮む水  む御幣  定めむ  危む風  む相  彳む処  喫む隙  飮む事  惜む月夜  惜む処  惜む夫婦  悔む事  接む熊  索む  糞城ニ積ム  ちよむ山  試む可  苦む事殆ど十年  あらむ限  做得ざらむ  崩れむ日  むあはれいつか來む滅亡  む歌  む芸術  一杯飮む  折らむ  楽む歌よみ  樂む歌よみ  喫む氣  悔む気  悔恨已む  把む人  衆生疾む  疾む  憫む  憫む笑  ため已む  莅む  うち眺む  倦きぬらむ  む空の  瀞む  む末黒  尽きむ  蹲む媼  む笛  同病相憐む心  惜む輩  む空  白眼む  占む四時  む妓女  尊む称  む寒むとしたものを  押込む米友  悔む  拜む人  拜む風  拜む信仰  拜む樣  飮む位  選む役目  む山路知らず  蹈む足許  楽む事  侑む  啀むよう  果てむ  もみむ  ば何とせむ  引移らむ  何とせむ  幕府有司ニ含ム所アリ  娠む  楽む者  並む  撰む事  惜む梅  顰む  創む  午後二時覚む  已ム可カラザル所以  ム八  む許  引籠む時刻  讃む  む山道知らず  さだむ  悔む体  咎む可  顰む顔  恃む何もの  掬む  己む  ざらむ乎  觀む乎  得む  幸とせむ  歩ゆむ  樂しまむ  婦女詣で拜む  口吟む若山  寒む  喫む時世  ひさむ我  む雄姿  企らむ  機む処  已む事  賤む  朝寝む  惜む事  訓む風  居らむ  む瀬  黒船ニ乗込ム  佇立む茶汲  霑む  目醒む  責めむ  む構  來ますらむ  がらむ工合  憐む可きもの  夜寒む  むニ  訓む例  必要已む  む津  む旨  恃む大人物  選む筈  勢む呼吸  訓むウタツク  数む  宣む  飮む時分  同病相憐む中  む風船群集  まつらむ  危む樣子  危む様子  凉む自由  む田子の浦波大川水  栖む洞穴  む梅  含ム以下コレニ  稟質上已む  む軒端  拜む時  心殘あらむ  ゥむ  憐む涙  ウチジュウガ寄ッテ頼ム  覚む  噬む共  む下  むすゝ  むかく  ゆらむ  ひろむ  むしづ  む黒壁  む此  楽む念願  惡む一方  偸むよう  畢らむ  む八十  厭む人たち  二日計り苦む所  程尊む技  む障碍  む音  蹲む癖  む女性  む用意  軌む  噬む癖  むたそがれ  む捨身  衷心悲む所  危む相手  醸む場合  鬱懐已む能  賤む可  尊む可  栖む所  家む  没む  銜む事  竜却後む  眠む内  吟む  む話  む少年  む志  つまらむ顔  一寸睥む真似  兄弟相親む  蛇交む  納む  覓む  嚥む  蹈む事日本  人栖む天幕  む事寇讎  ウウむ  すゝむ気勢  惜む可きの士  拜む天  む行方  來む壽永  裹む  咎む  誦む事  む鞠  赤む  む爲  む者死  厭む大名  泌む  原則上已む  大差あらむ  惜む所  認ム  潜ム  練兵ヨリニ何カヲ認ム  申上げむ言  む所存  悲む理由  勸めむ  悲む余  悔む処  いかが語らむ皷  むひと  む袖  む薄月  む道  む指  む月  君帰り来む  む矢  らむ思  む歌よみて  幸あらむ  む逢  む海棠  む紅蓮  あはれむ夕  むほととぎす岩山みち  む妻  む期  事ム員  悔む度  朝寒む  む愛  む色彩  む麗人  履む雄馬  履む  む病院  む馬  む萩  はるらむ  む子夫人  怪む風情  赧らむ顏  ム所ハ  我邦モ日ニ月ニ開明ニ進ム  憑む外  關らむ社殿  む国  む末の世  む旅路  あらむ者寐  務む  子疾む  蹈む草鞋  惜む勇士  すゝむ南極探険船  履む想ひも  挿む時間さ  カむィ・チェプ  恃む能  惜む餘  服む時間  含羞む児  二百むツつう  ざらむ書き  圍む岩山  む友醉はずわれ  先づそれなしに濟む  飮む酒  らむ梅  あたり圍む鬱蒼  む汝  寢む醉  何とせむ朝酒  む晝酒せん  始む障子さし電燈  む飮  む今日  寢むわだつみ  終らむ  圍む形  む友  巧らむ  む返し  攻む  むるものと認む  來む狐  らむつゆ  むすずろ  足らむ我幸  む肱  む二人  來む世  む朝櫻  たちばなこぼれむ  眺むらむ酒場  惜む年少安  つて飮む  つて飮む時  苦む時  立てむ  エロイーズ浮む骸炭  あらたむ  憐む他  風雨歇む  段稽古はじむ  筆秉らむ  む秋  む夢  むとするもまた已む  酒つきむ  悔む場合  退避む前  強請む中  む九十翁大倉鶴彦  む雀  のむらむ  頼むらむ  む習癖  む大正  ば語らむ  む売  咲む茶山花  治む文武二道  復来む  訓む所  尊む夜叉羅刹  歇む時  編集事ム  怪むよう  佇立む鶏  企らむ人  ぢむ呻吟  ふたつきあらむ  玉ひつらむ  む煩  惜む畑  彳む場所  希む旨  挿む者  墨む様  已む時  枕む  蹲む奴  む以上  む茶  惜む春の日  山城宇治ニテ製シ始ム  西瓜今見ル生ルコトヲ二東海ニ一剖破スレバ含ム二玉露  む也抑此  春燈火ニ背ムイテ共ニ憐ム深夜  鳴き泌む松林  著む日知らず  怪む判事警察官  危む念  む予審判事  怪む如く  事ム的  事ム性  む処女ら  む桜  圍む山腹  グ飮むアネ  虐遇む  憐む支那人  ヲ夢ム  楽む人歌  楽む人俳句  楽む点  らむ草わかば色鉛筆  偸む者  独り憐む此  むモーゼ  蹈む事  一紙ニ憐ム可シ乞食  む文学者  む読者  夢む天の川  む山彦  らむおの  む子の日  らむ青柳  花咲きぬらむ  む花ゆゑにかからぬ山  らむ花  む夕  呑ム  む常陸  つるらむ  む美くし  む背後  告げむ  択む  夢む座敷  浮む事  酒飮む時  圍む陸奧連山  企らむ所  む天竜  夢む五月二十一日生死  む余一時衰弱日  楽む家財みな  む賜  光仰がむ  む九月四日  む願はく  む老病  らむ力  ひと口飮む  たいがい濟む  訓む地  廻む道  中庭地白ウシテ樹ニ鴉棲ム  今夜月明人尽ク望ム  醒む  らむ雲  む寒  勤む可  唯憐む可  む病気  赧らむ顔  飮む樣  盜む一條  萬已む  是尤慎ム  きものあらむ  惱む自分  親しみ昵む事  む若干  む袋  む畜生  いかむ  候らむ  む尾  夏寒む  む的  むバ  止ム  鞆トあらたむ  五月八日龍馬慎蔵様左右三吉慎蔵様坂本龍馬御直披五月八日出帆時ニ認而家ニ止ム  赧らむ状態  喰む身  嘖む気持ち  口吟む心持  莟む  む先方  心如何あらむ  む者一人  む事必定  む和蘭  む云  む今  む心算  勉む可  咎む可ら  其窮唯憐む可  當然已む  其已む  幾きものあらむ  訪ずれむ  仙衛ムどん初め今日  む路  む夕まぐれ  川あらむ眞理の  鍵あらむ  む星  む影  悲む荒獅子  惱む思  む天使  む水  む物皆移り物  む夕霞緑糸  む罪人  圍む成都城漢中尋  まつらむ九五  む望み  終らむ身  含ム  む善美華麗  うち凝視む  凝視む  蔑視む  飮む者  戒む  盜む火  攻む亂雲  日向きむ子  尊む風  む一つ  ざらむ歟  鐵幹自ら恃む所  妨げむ  む姫  づ告げむ  效あらむ  益あらむ  殘らむ  すゝむ日  登らむ  者いつか來らむ  壞らむ  時いつか來らむ  讚む  む間我  む小枝  あらむ死  凱旋車占む  責むる言  む罪  む一三〇六年  む一四二  矯む  むルイ五世  飮む者永遠  廢らむ  しめむ  喫む煙草  春參らむ  惜む形式  ゆむ  籠む  來らむ世  惜む上  奨む  何とせむ了簡  誦む所  む一  尊む譽  人疲れむ  愛む者  さらむ  汝自ら驗しみむ  裏む喜悦  實あらむ  む恒星天  むダンテ  む戀愛  む足らず  圍むピレネイ諸山  むナヴァール王アンリ一世  む天  命響む握り鳥髮鳥  君美和山む呉公呉公蜂  一一三む  楽む心  飮む爲  飮む丈  ゆむ製ツル付キノ行厨器ナリ  やあらむ臭  本願ハ左記理由ニ仍リ拒絶スベキモノト認ム  ルモノト認ム  拒絶スベキモノト認ム  待ち娯む気  清む音  ざらむ男  訓む理由  む発想  究見せしめむ為  偸視む  うち冥む世  冥む  む琥珀  時惜む夕ひぐらし  色む靄  雲鎭む  枕ぎて夢む  む波  む總理大臣  鎭む底  む打ち  愍む様  赧む  事務長ガ頼ム  悲む人  惜む工夫  尊む可きもの  疊む  らむ菖蒲草  む年  惱む吾背  來む人  らむ本  む掟  む二十五日  む吾ため五日  む廿五日  む秋風  とらむ  む菩提樹  らむ菩提樹  むうつ  むつくし  告げむ人  む母  む筑波山  關係あらむ  づ語らむ  莢喫む鶸  往きむ筑波根  あらむもろこし  む垂乳根  む女郎花下葉  見む  む秋かた  む槲木  居らむ淺緑  らむ栗  矜らむ乘鞍  あらむ我愁  むいま  むあまた  む霜柱庭  む山茶花  む障子  集む梅さ  あらむ桑  殘らむ矢車  春暮れむ  む單衣  莅む時  む蚊帳  眠りたるらむ三十一日  らむ六月一日  ざらむ目  む黄昏  らむ月見草  凉む哉  佇立む癖  む思い  げむ  資格あらむ乎  覘む  尤む  む風潮  悲む消極的營  む山水三千世界  らむ馬道  すゞむ  憐む材料  む龍田川  む橋  八月十日夜認む母  すべ治む  



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無分別  無から  無利子  無制限  無得点  無神経  無遠慮  無政府  無節操  無生物


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食いしばら飲みこま薙ぎ払いきがえ足掻け聞込ん言い出そしっ食い入り黙っ選ら敗け植えろうすらぐ哮る脱がせる伐ろすごせ暖めれはじき飛ばす
形容詞をランダムでピックアップ
旨く手早かっこわかっ細かかっくすし呪わしかっ残惜しかっ湿っぽ騒がしからひくう気むずかしていたからすくなから分厚かっ青臭き忌いましく永きはなはだしい苦しくつれなかっ