「ぼつ」の使い方、ほかの品詞の結びつき

日本語コロケーション辞典 テストバージョンです。
青空文庫 約12,000作品を対象に、品詞単位で分別し、ほかの品詞との結びつきを一覧で表示できます。
分析対象が50年以上前の作品であるため、用例にも古さを感じます。これを解決するため、今後新しい文章を追加、もしくは入れ替る予定です。
プログラムを用いて生成しているため、不適切なキーワードが含まれる場合があります。
ご了承ください。(これについても精度を上げていきます)
名詞

ぼつ[名詞] [絞込み: の~は~が~を~すべて ]
ホツとした  ぼつと滲むだ  ぼつてゐる  ぼつて何をまつでも  ぼつてゆく  ボッと上気して  ぼつて模写などをした  ぼつて来た  ぼつてゆけ  ポッと出て  ホツと月を見上げました  ぼつと滲んでゐた  ぼつて行くと  ぼつて行く  ぼつてゐなかつた  ボッと光が射して来た  ぼつて来て  ホツと息を吐いた  ぼつた處に白服の巡査が一人テーブルに坐  ぼつてゐた  ぼつてし  ボッとしてきた  ボッと燻って  ボッと焔にしてしまった  ポッと赤い顔色をしてきた  ポッと耳の根を紅くした  ホツと安心した  ぼつて行つて床に額をすりつけた  ぼつさりと水の上に覆ひかぶさつて  ぼつた突当りの  ぼつて薄暗い廊下の方へ来ると  ホツとすると  ぼつて遥かに見てゐたのであらう  ぼつて枝からだらつと蔓を垂れて  ポッと目元を妖艶に赤くして  ボッと顔を赧める態を見つめながら  ボッと虹色を立てている  ぼつかなく覚え  ポッとあからんで  ぼつたりしました  ホツとしました  ボッとなつてしまふけれども  ボッとなる  ポッと其処から光が射した  ホツと息をつく  ポッと赤くしてひそんで居る  ポッと一つ生絹の障子をぼかして  ポッと赤くしながら  ぼつりぼつりあがって行った  ポッと云う  ポッとした  ホツと一息吐いた  ぼつて船員のすふ  ぼつてゆきたい  ぼつてゆきたいとは  ぼつりぼつり話しはじめました  ぼつてくる  ボッと光る  ポツ逃げた小鳥小鳥は丘や森がすき  ぼつて考へる  ホツと安心したが  ポッと光った  ホツとします  ポツと顏を紅らめて立ち上がりましたが  ボッとあかるく四角な光りの  ボッと映ったが  ホツとする  ホツとするので  ポッと染めながら  ホツと安心し  ぼつて奥地へと進みました  ぼつて見えるが  ぼつてゐて  ぼつてゐない  ぼつてゐません  ぼつて大きい通りの方へ出ていきました  ぼつて叫ばうとする  ぼつたやうに梓川の谿谷が口を開いてゐる  ポッと耳まであからんで  ボッと眼の前へ浮かんで来た  ポッと上気させ  ホツとして卑小な嬉しさを感じようといふ  ぼつとした  ホツと云つて目を驚かして  ぼつてゐるばかりで  ぼつて部屋へかへつてゆくと  ポツと火が出て  ボッとしていた  ボッと紅くして  ぼつと障子の一部を水色に染め出した  ぼつて逃げ去らうとする  ぼつては遠くに見える  ぼつて行きました  ぼつてゐるであらう  ぼつて川に沿うた  ぼつて来なかつた  ぼつていらつしやい  ホツと嘆息をしたが  ポッと染め  ぼつたり降つたりして居る  ボツと顔が紅らむやうな気がした  ぼつて泣き叫んだ  ぼつたい唇が暗紫色に染まり  ぼつてゐるのに  ぼつりぼつりと話し出した  ぼつた噂を聞かない  ホツと息をして  ぼつて髮を剃られた  ぼつて來る丸い欄干に二つも三つも貼されて  ぼつていつた  ぼつていくので  ぼつて頭に響いて  ポツとする  ぼつりぽつりととだえ  ぼつて研究しなければならん  ぼつて古典の研究より發せねばならぬ  ぼつと前を視詰めてゐた  ぼつと暖に消えたであらう  ポッと紅を潮して澄み渡った  ポッと桜色になり  ポッとしたよ  ぼつて来る  ポッと出の田舎の人を釣る  ポッと立っている  ぼつて松や杉の茂つた上の方まで行く  ぼつていただきませう  ぼつたりくだつたりする  ポッと紅を潮して  ホツとしながら  ホツとして見棄てた  ぼつて出札口に近づくと  ぼつとして同情に堪へぬ  ぼつて月をつかまへようとしたが  ポッとあけた  ボッと現われた  ボッと膨らませた  ボッと立てている  ぼつていく  ポッとあからんでしまった  ポッとあからんだ  ぼつさりと茂つてゐた  ボッと桜色にして  ポッと出の田舎者のような風をしていた  ぼつて消えた  ぼつりと言った  ボッとローソクの光がさしていた  ぼつて歩き出していた  ぼつて翔つてゐる  ぼつたことがあるの  ぼつてゆきました  ボッとする  ぼつか無しや夕闇に棹かすむるは  ぼつてキキらが地上を見下した  ぼつたり降りたりして歩いた  ぼつた唐松といふ部落へ避けしめた  ぼつてゆかねばならぬ  ぼつて一度戀の刺戟を受けて  ぼつたことがある  ぼつてこしかける  ぼつたひばりなのだくろくてすばやくきんいろだ  ぼつとひくくなる  ぼつて将軍に拝謁したい  ぼつたやうな気がしました  ぼつて二階へあがつてしまひました  ぼつりぼつりと拾ってゐた  ぼつりと一つ芝生の上に見える  ぼつてりした  ぼつてることがあらうぞ  ぼつて寺へかよふ  ぼつて居る  ぼつて行くのであらう  ポツと赤味のさした  ぼつてやるまでだと  ポッとする  ポッと上気し  ホツと息を吐いて  ぼつて見るなら  ぼつたか潜つたか眼子菜蛙鳴くから  ぼつ然と高まっている  ホツとしたさまで  ぼつた岩崎弥太郎ですらこれほどの一大勇猛心は持たなかつた  ポッと赤くなって  ホツとしたばかりでした  ぼつて眺めたら  ポッと明るくなった  ぼつりぼつりあった  ボッと赤く照しだされた  ボッと燃え上がって  ポッと開け  ぼつとぼかしの中に見える  ボツになった  ぼつちで居なければならない  ぼつと見えて  ぼつてバスラといふ町へつきました  ぼつたであらう  ホツと呼吸をして  ぼつて音楽は映画にとつて必要であるか否かということさえまだ研究されてはいない  ぼつたりしてゐる  ポッと微薫を帯びて  ぼつていた  ぼつと鼻のさきに浮んだ  ぼつて部屋へかへる  ぼつりぼつりと印象の深い話が耳に入る  ぼつてやれ  ホツと吐息しつ  ホツと吐いた  ぼつていつたからとて  ポッと血の気が射して燃えた  ホツと安堵すると  ぼつりと落ちる  ホツとするよ  ホツとし  ぼつりぼつりとホールの中へ這入って来た  ポッと赤味を潮して  ぼつてやむ  ぼつりと一つ農家があり  ぼつりと口を開くと  ボッと顔をあからめる  ボッとあからみ  ポッと見える  ボッと薄赤い火が飛んだ  ぼつてゐますと  ボッと顔を染めるほどの  ボッと霞み  ぼつたものと見える  ぼつたい顏をして  ポッと射していた  ぼつりとして花巻からくる  ぼつりとしている  ぼつて來る配達夫をお父さまはあの高い丘の果樹園からどこに行くかを凝  ポッと出て来て  ぼつと赤らまし  ポッと硝子だまのようにはじけた  ぼつて日光のきらつく  ホツと荒い息を吐いた  ぼつて鐘の急所を目がけて  ぼつてゐるが  ぼつてりと  ぼつてきた  ぼつてきました  ぼつてゐました  ぼつつと置かれた  ぼつて歩るいてきた  ポッとにじんでいる  ポッと上気した  ポッかり逝かれでもしては  ポッと赤らみが  ホツと溜息をついた  ボッと抜けた  ボッと大きくふくれた  ボッとした  ボッと霞んだ  ぼつて来られた  ぼつてながめてゐると  ぼつてゐますし  ぼつてくると  ポッと日が映って来る  ポッと雲の形があらわれたかと思うと  ボツと眼のうるんだ  ポッとほの  ぼつた手拭ひを持つてきた  ポッと赤味を漂わせたり  ポッとひらいている  ぼつぼオってなくのがいるよ  ぼつぼオをきくと  ポツと顏を赤らめた  ぼつたといふ  ボッとなって  ぼつて持つて来させました  ポッと開けた  ホツと一息ついた  ホツと太息を吐いた  ぼつていつて  ぼつたのを見ても  ぼつてまで搜した  ぼつて演説をすれば  ぼつとしてゐた  ぼつたい翼をひろげる  ぼつて北に進む  ぼつねんと坐っていた  ぼつて門柱に近づいて行く  ぼつてることを聞かねえだかね  ぼつて哀訴したり  ポッと赤くなりながら  ぼつたいつばさの重みとわたしは白い寢床のなかで目をさましてゐる  ポッと忘れていて  ポッとしてめがねがくもる  ポッとふくれて  ぼつたりおりたりしてゐます  ぼつていきました  ぼつていき  ぼつて行くので  ボッと左右に薄れて見え  ぼつては煙草のオールドの勧進帳を読む  ホツと息を吐きつ  ホツと一息したれど  ボッと両の眼が霞んで来た  ボッと点っていた  ぼつたりくだつたり濡れても  ぼつて折つてゐる  ぼつりぼつり身の上話をはじめた  ぼつねんとしていねばならぬ  ぼつてはこれらの性質をあきらかにし  ぼつたい小さな胸のなかに産みつけてゐる  ポッと点火された  ぼつていくと  ポッと顔を上気させ  ポッと顏の赧むを覺えた  ぼつとしてし  ポツと顔の赧むを覚えた  ぼつちが来る  ポッと気が遠くなり  ボッと薄暗く煙っていたが  ぼつりと分れる  ぼつてゐるとの  ぼつてきたばかりの  ぼつりぼつりと歩いていると  ぼつて来なかつたのであきらめました  ホツとして空を見あげた  

~ ぼつ[名詞]1
空気から離れてホツと  雨に打たれてぼつと  月がのぼつて  山へのぼつ  つてのぼつて  月がのぼつ  汗をしぼつて  立ちのぼつ  日本海から押しのぼつて  声をしぼつ  たよりにのぼつて  ものはくるしみをかはしながらのぼつて  壁に這いのぼつて  ぼつりぼつ  道をのぼつて  一人のぼつて  妙にはれぼつ  血を出しながらしぼつ  顔全面にのぼつて  つて上流までさかのぼつ  梯子段をのぼつ  立ちのぼつて  ぢのぼつて  血がボッと  灯がボッと  万吉もポッと  答へたのにホツと  次とのぼつて  壇をのぼつて  笹はぼつ  馬を曳いてのぼつて  株がぼつ  階段をのぼつ  階段をのぼつて  口にのぼつ  物見台にのぼつて  三階にのぼつ  偃ひのぼつて  梢にのぼつ  光だけがボッと  声を振りしぼつ  自然にポッと  空へのぼつて  夢をむさぼつて  四辺がボッと  首途にのぼつ  陸へのぼつて  答へたのでホツと  本能にまでさかのぼつ  リュリュはボッと  階子をのぼつ  空を見あげてホツと  屋にポッと  頬をポッと  梯子をぼつ  様なポッと  終へてホツと  二階にのぼつて  空にのぼつて  たちのぼつて  獨りぼつ  はてからのぼつて  頬がポッと  燐光がボッと  勅諭までさかのぼつて  眼をしよぼつ  山路をのぼつて  それを聞いてホツと  壁にボッと  上にのぼつて  光でポッと  彼はホツと  妙にホツと  坂をのぼつて  攣ぢのぼつ  私はホツと  木にのぼつて  恭一君はのぼつて  坂道をのぼつて  力をふりしぼつて  左右に引きしぼつ  日野クンはポッと  話にのぼつ  面をポッと  時にホツとして  意識にのぼつて  声色を振りしぼつて  肉体をむさぼつて  坂路をのぼつ  手拭をしぼつて  中からポツと  頭脳がボッと  顔をボッと  光がぼつと  土塀にのぼつては  どこまでものぼつて  何千枚かにのぼつて  丘陵にのぼつて  意識のうへにのぼつて  野山にのぼつ  中程までのぼつて  二段とのぼつ  河口をのぼつて  真直にのぼつて  野燒きの火が燃えのぼつて  火が燃えのぼつて  声をふりしぼつて  口許にのぼつて  望樓にのぼつ  顏にのぼつて  唇にのぼつて  日がのぼつて  さうにしてのぼつて  頭にのぼつて  筆にのぼつ  絶頂までのぼつて  比叡にのぼつて  廊下へとのぼつて  やうにのぼつて  先にのぼつて  なほ彼はのぼつて  匐ひのぼつて  シヤツにのぼつて  はかにポツと  話がぼつ  其初に溯ぼつて  昔に溯ぼつて  面にポッと  丘へのぼつて  石段をのぼつて  眼が腫れぼつ  僕はぼつと  その間を縫うてのぼつたり  隆造はホツと  車をホツとして  あなたからのぼつ  涙をしぼつ  地下道をのぼつて  タンクがのぼつて  歸つてからもぼつとして  擧ぢのぼつて  つて三階へのぼつ  逃げのぼつて  匍ひのぼつて  水明りをボッと  部屋へのぼつて  ようにポッと  十郎はポッと  梨江もポッと  樹がぼつ  それぞれ知慧をしぼつて  裾をしぼつて  縁をボッと  者はポッと  棟にのぼつて  血がのぼつ  下からボッと  聲をふりしぼつ  驅けのぼつて  坂みちをのぼつて  男が見てさえボッと  分宿からポッと  何にも知らぬポッと  丘をのぼつたり  高所にまでのぼつて  いふ位置にのぼつ  位置にのぼつて  高遠公園にのぼつて  船へとのぼつて  馬車にのぼつて  いまのぼつ  音がぼつと  江戸へのぼつて  ところにのぼつ  肩とぼつ  なんかくすぼつ  綱を引いてのぼつて  攀ぢのぼつ  一しよにのぼつて  地位にのぼつて  万人智恵をしぼつて  ふところからしぼつて  はかにポッと  私もホツと  組織にまでさかのぼつ  天さのぼつ  声がぼつ  人もホツと  裸一貫江戸へのぼつ  噂さにのぼつ  山の手へのぼつて  小川丘にのぼつて  丘にのぼつて  旅館がぼつ  松明に照らされボッと  唇をポッと  路がぼつと  馬鹿にホツと  上へとのぼつて  方へのぼつて  方へのぼつ  上へのぼつて  項きに駆けのぼつ  深みへのぼつて  幹をしぼつ  上までのぼつ  年々四五十萬兩にのぼつ  二十五隻にのぼつ  數十件にものぼつ  瓢をつけてはひのぼつて  自分はホツと  馬をぼつ  一歩さかのぼつて  足のぼつて  袂をしぼつたり  あたりにポッと  頭をしぼつ  個人性が消えてぼつと  水車がぼつと  つて坂をのぼつて  思つて木にのぼつ  梅子はホツと  銀子はホツと  ためいきをホツと  四五町のぼつて  息を切らせながらのぼつて  さつき誰かがのぼつて  足をひきずりひきずりのぼつて  一粒ぐらいぼつ  小母さんのホツと  やつとホツと  外人たちがぼつ  旅路にのぼつ  三ツ峠へのぼつ  峠をのぼつて  眠りをむさぼつて  急にホツと  瞼がはれぼつ  蟲になりたい貪ぼつて  崖をのぼつて  一言何かぼつ  燈火がポッと  放電間隙にボッと  眼はボッと  支流にのぼつて  支流へのぼつ  太政官は脹れぼつ  心でもってぼつ  立のぼつて  川下からのぼつて  関西からポッと  征途にのぼつ  縁をぼつと  四五尺のぼつて  叔父さんはホツと  鐘楼にのぼつて  月はのぼつて  丁度のぼつて  智恵をしぼつ  空中にぼつ  さきからぼつ  丘をのぼつて  山へのぼつて  智慧をしぼつ  端にのぼつ  裏にポッと  裏門からのぼつて  今夜にもポッ  地方からポッと  血がのぼつて  なつて湧きのぼつて  頭にのぼつ  数にのぼつて  やうにボッと  絵をボッと  徒歩でのぼつ  のを待たずにのぼつて  山の上にのぼつて  途にのぼつ  小屋を目ざしてのぼつて  マストにのぼつて  口にものぼつて  盛んにのぼつて  上流へのぼつて  火星にのぼつ  攀ぢのぼつて  部屋へ駈けのぼつて  智恵をしぼつて  つて晴々しくホツ  冷水でしぼつ  ドーマ声をふりしぼつて  声を振りしぼつて  僅かでもポッと  唇がポッと  マストにのぼつ  私もホツとして  色がのぼつ  頭がぼつと  頭がボッと  タオルをしぼつて  前にさかのぼつて  民はのぼつて  音声をふりしぼつて  四千にのぼつ  髷ぶしへのぼつて  海からのぼつて  ぢのぼつてまで  岡にのぼつて  輪廓がぼつとして  やうにのぼつ  空にのぼつ  救はれたホツと  あざやかに駈けのぼつ  國策にのぼつて  安眠をむさぼつて  綾足のぼつ  老婆がぼつねんと  櫻川へのぼつ  聲をふりしぼつて  小径をのぼつて  稍はれぼつ  話題にのぼつ  新子はポッと  方にのぼつて  木にのぼつ  そばまでのぼつて  坂径をのぼつて  何かしらんホツと  花子はホツと  行燈がボッと  山ざくら人がのぼつて  ひとりでぼつねんとして  庄太郎はホツと  口にのぼつて  何かがポッと  つもりでふりしぼつ  鹿がのぼつて  山にのぼつて  ましくも思われたかポッと  處からぼつと  吉野もホツと  みちをのぼつて  八幡様へでえだらぼつ  小一郎はポッと  遊冶郎のあぶらをしぼつて  いまのぼつて  聲がひびきのぼつて  ペンキ塗りのずぼつと  口へのぼつて  川をのぼつて  清一はホツとして  

~ ぼつ[名詞]2
少しボッ  何だかポッ  なくホツ  少々ポッ  あつぼつ  漸くホツ  大きくボッ  くすぼつ  なくボツ  これからぼつ  いくらボッ  少しポッ  何となくホツ  こうポツ  必ずポッ  黒くぼつ  すばらしいポッ  もうぼつ  少しぼつ  白いボッ  そのボッ  紅いボツ  このぼつ  寧ろホツ  まあホツ  ゆうにボツ  すっかりポッ  いくらかポッ  あんなにぼつ  

複合名詞
日向ぼつ  日向ぼつこ  ぼつこ  ぼつちや  ぼつ發  一人ぼつ  所々ポツ  ひとり厚ぼつ  厚ぼつ  独りぼつ  一人ぼつちの真昼  ボツクス  孤ぼつ  獨ぼつちの男  獨ぼつ  ぼつちやん  ひとりぼつ  厚ぼつたく  上ぼつ  ボツボツだらけ  ひとりぼつちの私  ぼつめたい水  ポツテテポポ  ボツボツ店明  ひとりぼつちの娘さん  ぼつたい  思つてホツ  日和ぼつこ  日なたぼつ  ボツクス風  独りポツ  腫れぼつ  ぼつとり  一人ぼつちの姿  ぼつちの  ボツボツ  やつぱり日向ぼつこ  姉さん一人ぼつ  一人ぼつちの影  勇心ボツボツ  ボッたん  一人ぼつちの人間  ぼつちの群れ  曲つてホツ  厚ぼつたい土橋  凭つて日向ぼつこ  つて日向ぼつこ  昨日今日ポッ  同上ぼつ  ひつそり日向ぼつこ  のぼつ  春ポッ  日南ぼつ  所謂日向ぼつこ  候日向ぼつこ  ほとり日南ぼつこ  矢張り一人ぼつ  手ひとりぼつ  ぼつかぐら  まつぼつくり山  おみやげまつぼつくりぼつくり  ひとりぼつちの暮鳥  ぼつん  ぼつくり  厚ぼつたい両  腫れぼつたい一重瞼  水ぼつ  日なたぼつこ  うつぼつ  一言ぼつ  雄心ボツボツ  戦意ボツボツ  松ぼつくり  赤児ぼつこ  ちよぼつ  ぼつちり  ポツ出版  ぼつぜん  一瞬ポッ  矢張りひとりぼつ  ひとりぼつちの夜  羽ぼつ  シュウボツ  老いさらぼつ  ぼつてつかま  一人ぼつちの乱読  ひとりぼつちの心  ぼつそり  結局一人ぼつちよ  鬱ぼつ  チンボツ  



前後の言葉をピックアップ
ホッホホホホ  ほっぽ  北方  ほっぽらかし  ほっぽり  保津  上枝  発願  ほっき  発議


動詞をランダムでピックアップ
くさら組み付かいいふらし励み定めれはれあがっはぐらかさすれ違うそっ翻す請お増そさわふるまおつどい悟れるこぞたて込ん引っこめよ聴い
形容詞をランダムでピックアップ
渋い詳しいさわがしかっ凄うとうとうぶけぶかいもどかしかっ生温いねたきちいさく用心深ねつう焦げ臭く吝き押し付けがましやむをえないすっぱく本意無しふさわしき