「涼み」の使い方、ほかの品詞の結びつき

日本語コロケーション辞典 テストバージョンです。
青空文庫 約12,000作品を対象に、品詞単位で分別し、ほかの品詞との結びつきを一覧で表示できます。
分析対象が50年以上前の作品であるため、用例にも古さを感じます。これを解決するため、今後新しい文章を追加、もしくは入れ替る予定です。
プログラムを用いて生成しているため、不適切なキーワードが含まれる場合があります。
ご了承ください。(これについても精度を上げていきます)
動詞

~ 涼み[動詞]
上で涼み  夕暮を涼み  水を見て涼み  橋に涼み  夜なかまで涼み  下を涼み  勝川おばさんは涼み  縁台も涼み  残暑が強いので、涼み  氷店で、涼み  山を眺めて涼み  足投げだして涼み  音に、涼み  のを買って涼み  ヴェランダで涼み  宵闇に涼み  茶店で涼み  刎ねたあとを、涼み  表へ出て涼み  米と並んで涼み  浴衣を並べて、涼み  おれゃ八丁堀でひと涼み  夜はよく出て涼み  縁さきで涼み  電信柱に凭れて、よく涼み  事件に出逢ったので、涼み  

名詞

涼み[名詞] [絞込み: の~は~が~を~すべて ]
涼みに出かける  涼みに来る  涼みがてら出かけたりする  涼みがてらの  涼みがてらに起きている  涼みがてら  涼みに出なすった  涼みに表へ出る  涼みに行き  涼みにも屋形船の影を見る  涼みにも出ぬ  涼みから帰ってくると  涼みがてらに  涼みの人もまれになった  涼みに行くから  涼みがてらと  涼みをさせてやら  涼みに出た  涼みだけに歩いている  涼みに行ってたのよ  涼みに出ようと  涼みに行く  涼みに私をつれて行ってくれた  涼みになる  涼みに出かけようと出て行ったら  涼みに出かけた  涼みに出て来て  涼みがてらというならば  涼みに出はじめた  

~ 涼み[名詞]1
琵琶湖へ涼みに  上に涼みに  畫館へ涼みが  ままに涼みが  娘で涼みに  夕方の涼みに  石手川へ涼みに  幕合を涼みが  大川の涼みにも  人が涼みにも  なつたら涼みが  河原の涼み  九時頃に涼みから  馬場へ涼みに  巡査が涼みが  宮崎と涼みに  右門も涼みが  牢屋敷で涼みを  娘が涼みに  着流し姿は涼みが  お客と涼みに  そこらへ涼みに  あたりに集って涼みが  犬を連れて涼みに  ような涼みが  食後の涼み  方へ涼みに  客が涼みに  浴衣がけの涼みの  浜へ涼みに  半分は涼みが  河原の涼みが  亭主が涼みに  

~ 涼み[名詞]2
もはや涼み  ぶらりと涼み  やはり涼み  重き涼み  よく涼み  一寸涼み  

複合名詞
涼み芝居  涼みかたわら  夜涼み  涼み半分  涼み時  涼み臺  所化二人床涼み笠著連歌  涼み客  涼み船  門涼み  涼み水  ぱいいち涼み酒  涼み場  涼み床几  夏涼み  涼みかたがた見物  



前後の言葉をピックアップ
鈴なり  鈴生り  スズネメ  すずの  涼ま  涼み  鈴見  涼み台  涼む  鈴麦


動詞をランダムでピックアップ
際立ち漕ぎつけ突っきるさいなむ凍り照り映えみのがさはばむふてくさっ差招き聞き澄まし粒立た解り生れへし折る替えるねぎらわいのれ見破ろつっこめ
形容詞をランダムでピックアップ
低きかゆ言うまでもない痛いたしこだかなまぐさい疚しい温けれ恐ろしけれにがにがしい芳しく荒っぽう似合しから息ぐるしかっつつがない虚しものすごい素晴らしかっ