「卯」の使い方、ほかの品詞の結びつき

日本語コロケーション辞典 テストバージョンです。
青空文庫 約12,000作品を対象に、品詞単位で分別し、ほかの品詞との結びつきを一覧で表示できます。
分析対象が50年以上前の作品であるため、用例にも古さを感じます。これを解決するため、今後新しい文章を追加、もしくは入れ替る予定です。
プログラムを用いて生成しているため、不適切なキーワードが含まれる場合があります。
ご了承ください。(これについても精度を上げていきます)
名詞

[名詞] [絞込み: の~は~が~を~すべて ]
卯の時まで続き  卯の日にはきっと往ってやる  卯の日がきた  卯の毛で胡粉を刷いた  卯と初午梅と桜弥助と甘い物渡し船汐干  卯の一白になります  卯の日に行はれる  卯の日に行はれる  卯の日に行はれた  卯の日といふ干支を用ゐる  卯の日の行事を見ると  卯の境あたりに取った  卯の流鏑馬の当日となりました  卯の毛も入れない  卯の日に玄猪の行事をする  卯つ木のもとへ捨て  卯詣に出かける  卯のやんという友達がいて  卯の毛の先きの疵もつかで  卯の毛で突いたほどの  卯をおこらしてやろうか  卯の年で年女だからお前に豆をまかせてやっても  卯をさすに  卯の刻過の  卯の時ばかりに船出す  卯を誅殺したではないか  

~ 卯[名詞]1
五日の卯の  己の卯  明治十二年己の卯の  約束の卯の  中奉書は卯の  中の卯の  上の卯の  はり先の卯の  下の卯の  日の卯の  大嘗祭の卯の  お前は卯の  寅と卯の  鼓楼で告げる卯の  十月の卯の  畑境の卯  廿一日の卯の  薄紫に漂っている卯の  前だから卯の  インチキは卯の  家康は卯の  あかつきの卯の  神経過敏家が卯の  寿江子が卯の  針は卯を  歳十二月二十六日の卯の  

~ 卯[名詞]2
既に卯  やがて卯  あの卯  

複合名詞
明治十二年卯歳  角卯薔薇  卯三公  安政二年乙卯夏  卯女さま  卯女子  卯女  安政二年乙卯四月六日  卯とい  乙卯  卯黄  鳥住卯手  大野卯平邸  大野卯平  これなん卯  川卯  卯薔薇  弘安二年己卯六月二十日  卯年  花卯  通り卯年  丑寅卯  卯月上卯日  犬田卯等  明朝卯  卯詣で  卯黄木綿  丁卯  飛鳥天皇御世癸卯年十月十四日  飛鳥天皇御世葵卯年  安政三年長谷川卯兵衛建  連合卯兵衛  卯兵衛旦那  卯兵衛さん  祖父卯兵衛  長谷川卯兵衛安備  昭和二年丁卯五月稿EOS  三年六月乙卯  閏六月乙卯  六月乙卯  己卯  辛卯  癸卯  卯一郎  安政二年乙卯仲春  卯杖  卯槌  乙卯吟社  卯時  山卯  二十八日卯  卯剋地震  建保七年己卯  安政二年卯  卯平さん  卯平  松卯七郎  慶応三年丁卯十二月二十三日  慶長廿卯三月廿六日  所謂卯杖  慶応三卯八月  卯山飛達  卯六月  寶暦九年己卯三月十六日  享保八年癸卯七月七日於京都  二年乙卯  三年丁卯  十二年己卯  二十四年辛卯  永正四丁卯  弥勒二年丁卯  元年辛卯  安元辛卯  長禄三年六月二十三日癸卯  百姓卯兵衛  七年乙卯  四年丁卯  二年己卯  二年辛卯  卯兵衛  犬田卯氏  慶応三年丁卯四月十一日  中野卯女  卯女ちゃん  卯九月梅拝佐々木先生EOS  卯刻  翌朝卯  十五日卯  寅卯  づおづと卯女子  大体卯女子  卯女子さん  卯女子姉  慶応丁卯十一月坂本直柔EOS  



前後の言葉をピックアップ
      卯月山        卯太郎    


動詞をランダムでピックアップ
そやし傷つけ振り返りかむら吸お徹す受けつけとびこん相寄るたよれ跳べ挟んころがりこん泊りおす承ろ投げ飛ばそ翔けれ曲がろふるまえる
形容詞をランダムでピックアップ
情なけれ幼かっけぶい手ぬるしかがやかしき目出度い忌々しけれものめずらしいい麗しきくすしなまぐさい賑わしくしめっぽいねむたう疎々しくじじむさのぶと酸っぱい