「だい」の使い方、ほかの品詞の結びつき

日本語コロケーション辞典 テストバージョンです。
青空文庫 約12,000作品を対象に、品詞単位で分別し、ほかの品詞との結びつきを一覧で表示できます。
分析対象が50年以上前の作品であるため、用例にも古さを感じます。これを解決するため、今後新しい文章を追加、もしくは入れ替る予定です。
プログラムを用いて生成しているため、不適切なキーワードが含まれる場合があります。
ご了承ください。(これについても精度を上げていきます)
動詞

~ だい[動詞]
火をたい  小さな家でだい  のを見るに見かねて、日ごろだい  晩はだい  新聞紙を、まただい  盛んにたい  赤飯をたい  午後、やるせなくたへがたい  しばだたい  身体をだい  花かんざしをそれでもだい  二つ三つしばだたい  問ひただい  家主にたい  火をどんどんとたい  肩をだい  岩をだい  一緒にたい  ストーヴをたい  ここまでくればもうだい  まりにだい  酒場ではたい  御飯をたい  飯をたい  ようにたい  小豆飯にたい  時、だい  嫌ひだつて云つたぜ、どうだい  堯をだい  君がねていると言ったら、だい  太郎は、気味が悪くなりましたが、だい  松薪でたい  ご飯かて、たい  一升飯をたい  山影をだい  有がたい  袖をだい  女をだい  紅宝石をだい  永久にだい  膝小僧をだい  のまへへだい  卵をだい  からだから離して、さもだい  悪食がないたい  苦労して育てただい  マグネシュームをたい  みんなでかばってだい  炭をたい  死体をだい  ゼススさまをだい  イワンの寝だい  ションボリ小犬をだい  ゴマをたい  のは、だい  林太郎をだい  しろ公をだい  ウるもだい  胸をしっかりとだい  人形をしっかりだい  人形をだい  飯にたい  ストーブがたい  石をだい  つて胸にだい  香をたい  油を捨てて、だい  ランプをだい  かんかん炭をたい  宝物として、だい  野村にだい  百姓みな香をたい  それを、だい  子をだい  腰をだい  娘はだい  おとうさんをだい  おとうさんから頂いて、だい  ように、だい  王子をだい  ぼくをだい  船にかがりをたい  松枝をたい  ごはんを食べさせて、だい  家ではよほどだい  おかあさんをだい  赤ん坊をだい  粟をたい  カガリ火をたい  あいがられ、だい  猫をだい  立膝をだい  一つ石炭をうんとたい  家でだい  種類がたい  それをだい  王さまをだい  めしをたい  まきをたい  皮をだい  小豆御飯をたい  つてお香をたい  咽喉はだい  わたしのだい  からだをだい  ジョリクールはしっかりとうでにだい  ドルスのこしをだい  ジョリクールをうでにだい  ために、かれをうでにだい  あなたがだい  胸にくっつけて、しっかりだい  身の上にさしせまっただい  雨はだい  ふろをたい  わたしをだい  リーズをだい  金をだい  銀貨とかえてだい  わたしはだい  宝物をだい  なんによらずだい  わたしはかれをうでにだい  赤子をだい  おっかあで、だい  方をだい  付け句がだい  一羽、だい  煙草をたい  眼ばたい  それはだい  赤飯でもたい  ひとつずつだい  ことが、だい  着物をだい  なによりだい  飯もたい  山彦嫁をだい  の子をだい  獲物をだい  煖炉をたい  伽羅をたい  頭よりもだい  メシはたい  ひとり火をたい  ツルガ博士のたい  胸にだい  方がだい  ネリをだい  ポチをだい  飯はたい  キスしたり、だい  人たちをだい  うまいとまずいとはあろうが、だい  何をたい  葉をだい  はいますが、やはりだい  平家物語にはだい  バチバチ篝火をたい  いまが、だい  治郎をだい  別々にたい  おかゆをたい  駅員たちがだい  トキ子をだい  線香をたい  五分玉だの、たい  何でもだい  道彦をだい  花鉢をだい  尼さんがたい  膝をだい  両手でだい  メシをたい  翼を、だい  ものはだい  おまえさまをだい  原書をだい  諭吉は、だい  これをだい  ほうがだい  お前えみだい  やくそくを、だい  中へだい  萩柴をたい  小犬をだい  死ぬまで、だい  なかでだい  おむこさんをだい  物理は実にだい  膝ッ小僧をだい  灯に、だい  煙草盆をだい  傘をだい  つて來たナ、どうだい  枝をだい  ごちそうはあるし、だい  甘納豆をたい  狐はゐないから、だい  心にだい  風呂をたい  頸をだい  はさみね、だい  それ有がたい  幼年者をだい  仔をだい  二つの仔をだい  影響するとだい  コスターをだい  ふちは、たい  中にだい  ために、だい  服を脱いで、だい  ことない、だい  かがり火をたい  無茶しても、だい  ことをしてもだい  のだし、つらくても、淋しくっても、だい  方がたい  いまがだい  ほかさんごだの、たい  君のだい  上にだい  強飯をたい  胸がだい  子供をだい  ものでもだい  何んだい  薪をたい  米をたい  魔術のだい  赤ん坊なんかだい  から、だい  僕がだい  品物をだい  一はだい  炎をたい  上は、煮てもたい  ほんとうに、だい  うた時計があるけどね、だい  うた時計をとてもだい  ぼくはだい  お客を、だい  牧師がだい  ノートは、やはりだい  竹を、だい  食糧として、だい  中でたい  クロをだい  クロはだい  シロをだい  海賊がだい  石炭をたい  薬で、たい  ウナジをだい  肩をやわらかくだい  ものはうんとたい  手紙だと思うと、なつかしくてだい  はしにすわり、だい  二三丁買ってきてくるっだい  ハダカだから、だい  サヨリ飯でもたい  もっとからだをだい  ひろ子をだい  香料をたい  お母さんからもらった、だい  妾に対するたい  ご飯をたい  いっときを争うってだい  銀かんざしがだい  畜生ながらもだい  かばお宝の行くえもだい  ここがだい  不徳からじゃ、だい  念を入れて洗うがだい  ハンケチにいっぱい拾って包んでだい  袂をだい  詮議がだい  ようにして、たいへんだい  靴をだい  靴、だい  マグネシウムをたい  愛児をだい  つもりで、だい  篝などをたい  洗ひもせずにかゆをたい  三匹の子ねこをだい  おかあさん、だい  なんや、まだたい  火山をだい  篝をたい  汁にたい  慰めがたい  篝火をたい  カロリン米をたい  それから、早くたい  珍客というのでたい  ふろ敷包みをだい  土がまでたい  気分でたい  みたいになって、一寸だい  叔母さんがかゆをたい  一年もだい  やうにだい  子のだい  仕事も、だい  まり漢字をだい  お前がだい  羊をだい  アメリカのたい  おじいさんは、だい  朝ごはんをたい  どんどん火をたい  やうで、すつぽん、たい  ここはどうしても、たい  浜には、たい  琉球のたい  濱には、たい  篝火がたい  気の毒がって、たい  気の毒がっているらしく、たい  隊長テッド博士だけは、またたきもせず、だい  ここではだい  

名詞

だい[名詞] [絞込み: の~は~が~を~すべて ]
たいせつにしている  たいせつな人形を盗まれました  たいせつにたいせつにしていた  たいせつなものであると思います  たいせつなことがあっても  タイがかかった  タイのえさになる  タイを生かす  タイが必要であるのでえさのために入れた  タイを釣りにいっている  タイがあって  タイやイワシを食いますが  タイなんかは人格ということがいえませぬから  たいは見当がついた  たいになった  だいじにして下さい  だいの南天の実の食べられてゐる  たいをいた  だいなしの家に這入って居りまして  たいないなあと思ふ  たいは伯母さんと母が好きだからかまぼこだけは家へかえってからぼくが食べよう  たいの尾をつかんで  たいのような形が彫ってあるので  たいでも食べてみろ  たいが飛ぶがごとく売れる  たいで賑ふ  たいの頭があったり  たいを煮ると  たいを煮る  たいのやうな小い  だいといわんばかりに  たいを列べ  だいに荒れ  たいが出来  たいの眼玉で潮の吸い  たいの味と海藻である植物の味との混合で潮の汁味は成立する  たいの目玉だけを魚屋に注文するという  たいの美味いところだけを確かに知っている  たいの美味いところがあるにはある  たいの目玉と脇腹一寸四方を注文される  たいは目玉と言っても  たいの頭の山椒焼きと言う  たいかぶらと言って  たいと豆腐を煮る  たいの目玉は生で食う  たいの食い  たいの臭味もなくなる  たいもない人間ばかりがたむろをしているとみえて  たいをついて逃げやがった  たいな形をたびたびした  だいじになすって下さいと言って下さいまし  だい少しは此頃英語が出来る  たいもお葉も好い顔はしなかつたのに  たいにしろ  たいは腰を伸して  たいは回想した  たいは屹度苦味を浮べた  たいがその時に持ち帰つ  たいが剪つて来た  たいの想出話を聞きながら  たいとお葉は毎晩おそく酔ひ倒れて来る  たいに声を挙げて読み聞かせた  たいを貫く  たいせつにあつかっていただく  だいじの子供らを赤い先生のためにだいなしにされたと思うかもしれない  だいに改め  だいと聞いた  だいだなの下のところに穴がほりかけてある  だいの骨一つにしても  だいの大きな照り焼きの残った  たいをついたりした  たいにも拘らず  だいこれから出掛けようじゃないか  たいせつなものでも握った  たいと心でお礼を申さない  たいの刺身をふんだんに食わされた  たいを飽かず  たいが獲れるという  たいなどは南日本海に比して  たいが玄海灘を越えてくるという  たいも生活状況の変調のために漸次不味いものとなり終っている  たいを食いに行ってみたいと思っている  だいを秋までかかって獲り尽すが  たいになり  たいがお伴にいない  だいあもんどがなんだる  だいのやうにピンと折れては  たいは食べたい  たいせつなことがきめられています  だいに眠って  だい泣いてる  たいもないこっちゃ  たいについて申しましても  たいの頭を兜蒸しなどに使う  たいなど大きいものになりますと  たいをご馳走と思い込む  たいの活き  タイに向き  だいなしにして  だいといっても  だいの値段の五分の一から十分の一ぐらい安い時もある  たいと同じくらい赤色を呈している  タイから引合いが来ても  たいの洗いづくりは見た  たいと思つてゐる  だいとくいで  だいちっとくべようじゃないか  たいにならない  たいになります  だいの上にねかしました  だいの上で眠っている  だいがすえてあって  ダイが一つくつついてゐた  たいこんなふうな調子で言われましたので  だいに口発破などさ罹って  だいに口発破などさ罹  たいはどうして食べるべきであるとかいう  だいと云う  だいが談笑にふけつてゐる  たいをつけて  たいでせう  だいはもらちちのとれまかて  たいを指して言った  だいがくに数多の提灯をとりつける  たいといふ身振りをして見せた  だいなしにしてしまった  たいとか天丼をムシャムシャやりたいとか  たいものうくされはてた  だいじゃがすんでいて  だいなしになるがな  だいに荒れて  たいから箱根地方へかけて  たい無い事するねえ  たいせつなものがあった  たいはいうし  たいに代って  たいの中でいちばんえらい者でいる  たいなども漬けないでは  たいがあるといふので  たいせつなくだもののかんづめ一個をあけた  たいせつにしまっておこう  たいせつなたきものを使って  たいせつにしまってあった  タイも黒と白だったのを思い出した  タイも黒と白だつたのを思ひ出した  たいせつな血すぢをつなぐ  だいなしにした  たいせつな葬いの席をはずして  たいの羽織を着て行けば  だいなしになってしまいますでございますね  だいと聞くと行ける行けると答える  ダイを受ける  たいがかかる  たいの腹から小指の先ほどの真珠が飛び出した  たいからも真珠は出なかったかと聞きにきた  たいをみんな腹を割ってみたって  だいを一尾ずつ料理をしました  だいを火鉢の側に据え  だいなるものの前に座を設けられた  だいの上に落ちてる  たいの仲間と馴染が出来てしまった  たいの仲間の世話役になってしまった  たいが三百人ばかりいる  たいを巴里の表通へも流して出られる  たいの反則事件の調書を見せようとした  たいの窮状をくわしく述べ  たいの新出願者は決して許可しない  たいの数を現状の三百人より増さん  たいが揃って  たいが義務で唄う  たいのあら煮が  たいだろうと思ってやった  だいに奥さんになって  だいと思いながらだまって  だいなしにしてやる  だいなしになってしまう  だいと思いながら  だいなしに崩れる  たいぎさうにふうふう云つていらつして  だいがまたやってくるだろう  タイと謂う  タイとはまったく違っている  たいばかりに余分の一パイ注文したくなる  たいせつにしていた  だいの下へおいていった  だいと御米に聞いた  たいなくも将軍家に於いてまで  たいなくて出来る  たいをつけてから  たいほどの喜びを感じた  たいも悪婆の本性をあらわして  たいなしもつたい  たいなしかうして生きてゐる  だいは違う  たいせつな子どもをかっさらわれたばかりで  たいせつなほしのいる  たいの言う  たいせつなあんちゃんがそのくまに殺されたから  だいなしになった  たいせつな指を切りとられる  たいせつなものでもちょうだいができる  たいせつなもののごとくつりさげられている  たいせつにご所持なさるべく  たいせつなもののようにそばへ引きよせて  たいせつな娘をしてやられたぞ  たいせつなたいせつな所化様は寺を追われたので  たいせつなお娘御をことば巧みにお借り申したので  たいせつに隠しておいた  たいせつなその思い雛恋の預かり  たいせつな物のようにわら人形を懐中すると  たいでえびをつったかな  たいせつなご詮議の妨げになってはと存じまして  たいせつな晴れ着だけ着用しながら  たいせつな玉に死なれちゃ  たいせつな預かり  たいせつなお詮議ものを度忘れしていたじゃねえか  だいがつれた  たいせつなかばんを肩にかついで  たいになる  だいなしにする  だいじにまた折を見ましてで  たいにも父の心は鐵のやうに冷えて  たいがいみてるわ  だいに様のお墓参りをする  だいに様のお墓まで案内をして下さい  だいに様とおっしゃる  だいに様に限った  だいに様のお墓といって  タイとイワシの見分けを知らぬ  だいという乳母もいなくなった  だいに誇張した  たいせつな品だけは母屋の方から運んで来てある  たいせつなものとしてしまってある  だいなことを言う  たいほど意気頗豪なる  たいせつにあそばす  だいなしの家を借りて  だいになった  たいせつにお扱われする  たいせつにあそばしていらっしゃる  たいせつな方だと思って来た  だいなしにされた  たいはふぐの代用品になれる  たいはふぐ以上に美味いものであるかにも聞える  たいはふぐの代用にはならない  だいぜおまへんでせう  たいはづれな気がした  たいにと老人じみた  だいなしになってしまうという  たいゐんした  だいなしにしてしまいました  たいほどよろこびました  だいなどを招き  たいが持って行くよ  たいが持ってくってば  たいはちいさいから馬をひいて行く  たいをのせてくれれば  たいするでねいぞよ  タイを結びながら  タイを結んでいる  タイの結びかたを気にしていた  たいになりながら  たいへな騒ぎとなりました  だいなしにしてしまふ  たいがあり  たいせつな真心さえも忘れてしまう  ダイの仕度は出来てるかい  ダイの仕度は出来た  だいじにしている  だいやもんどの一粒でも拾ひ集めて来る  だいすぐ天文台に行く  たいと云ふ  たいせつなものをなくしたと  たいもなる  たいせつな小画像を自分が掛けたがって  たいせつな復讐を遂げる  だいは心ぼ  だいはこわくなってきて  だいはしずかな気持になって泣きました  だいはかんがえる  だいのはだから  だいはほんとうに何もかんがえる  だいのねだんを書いている  だいをおみやげにもっていらっしゃいました  だいをもらったからではありません  たいせつに栽培してあるとの  だいと云われる  だいやもんど  たいへ手をやり  たいの声をきくと  だいとうれしがった  たいがいて  たいのふうをして  だいなしになつてしまふ  タイのドンムアン飛行場を立つ  タイなしのカッタアシャツに灰色の上衣をひっかけた  だいの前に坐つた  だいの上を調べて見たが  だいの上に置いた  だいの上に置き忘れたといふ  だいの上に忘れて  たいをつきました  たいを入れて  たいを買ってください  たいを見せろ  たいを主人に見せました  たいの色は紅くあった  たいをながめていました  たいの金を払ってやる  たいをただでくれるか  たいをつまみあげて  たいを海に放す  たいを海に放しました  たいは喜んで  たいを海に放してしまった  たいのお金を払ってください  たいが捕れて  たいを買います  たいせつなものがないのでできない  たいない程その父にその母に愛されて  だいの母親の前でだだをこねてゐる  たいが加茂家の人々は全く一風変つてゐました  たいわかっている  たい似たようなことを考えてはいたが  だいに延びている  たいがはつきりとうかび  たいで御座いませうからこれからおはなしいたしませう  たいと耳をすますと  たいせつにお働き下さる  たいせつにあそばして下さいませ  たいせつなことはいうまでも  たいせつにする  たいせつな願いを生かそうとしている  たいせつな願いを生かそうとして  だいにのせました  たいと心されて  だいなしにしないかと  だいなしになっている  たいの伴ふ  たいのかけあひをする  だいとききましたが  たいまできたばかりの  たいやきも出して食べる  だいを申しますと  

~ だい[名詞]1
そこにタイが  目から見ればタイの  私がタイを  供え物であるタイや  今様をおうたいに  喰べたいの  伸びはうだいの  菓子とのおせつたいを  膳を見るとたいの  掠奪したたいの  板にはたいの  数十のたいが  地蔵さまのおせつたいで  分量のたいを  ぢさんわたいの  惡體もくたいを  結ひ替へたいが  俗に言うたいの  これをたいの  立派なたいの  ようなたいが  四百匁のたいまで  女房のたいや  手紙を聞きかけてゐたたいも  祖母のたいに  苦労して育てただいじのだい  ためにだい  鳥とはだいの  変へたいにも  美味なたいが  同情はだい  2ウェイト入れてはだい  此邊いつたいを  有がたいと  玄海灘を越してきたたい  たい網のたいを  耐へがたい  歌をおうたいに  やうだだい  それはくけだいの  日本人とはいつたい  かざりのついたねだいに  同情したうたい  場違いのたいを  マレーやタイに  二人をだい  通常のたいと  普通のたいの  らへたいと  加へたいと  有名な唄うたいに  声でおうたいに  きれいなねだいの  お姫さまのねだいの  りっぱなねだいが  歸りたい  加へたいから  胸騒ぎはいつたい  いをだいはも  のはたいを  のと取替へたいといふ  事をだい  喰べたいとか  心のやくたい  上にだいじゃが  確実性を与へたいと  余興に出る歌うたい  味噌をだい  一年一度のおせつたいが  ストリントベルグのタイも  賤しい歌うたい  王軍にとってたい  看板をだい  喰べたい  そんならわたいの  百姓にやもつたい  先についているダイの  耐へがたいまで  ほうのたいの  ところのたいからも  あとのたいを  女にはもつたい  茶ぶだいを  茶ぶだい  茶ぶだいの  町の唄うたいが  町の唄うたい  それははやり唄うたいを  先手を打って唄うたいの  巴里の唄うたいの  人は云いなり放だいに  仕事をだい  骨折もだい  名花もだい  蜂矢のたい  小おどりしたいほどの  でたらめの歌うたいの  商売にはもつたい  小姓というたい  松平家というたい  うちのたい  彼女に与へたいと  男のだい  娘のたい  約束代わりに預けたたい  立ち会いのたい  医業を授けていただいたたい  以前とはだい  平生おうたいに  歌をだい  平和が与へたいばかり  與へたいばかり  訴へたいにも  人が見ればタイと  三崎でだい  位のもつたい  自身をだい  代わりのたい  面目をだい  傳へたいといふ  歸りたいにと  それを見せびらかしてはだい  服をだい  みんなはおどり出したいほど  米はわたいが  上にわたいを  夫はタイを  前にタイを  一生をだい  それはたいへ  美感をだい  棄りたいほど  良ちゃんのだい  添へたいと  ところでたい  米ちゃんがなるならわたいも  母のたい  私のたい  琉球のたい  コスタアのだいや  男はねくたいへ  他の歌うたいの  美術品をばだい  與へたいと  年ごろの唄うたいが  答へたいと  数へたいと  とらへたいといふ  茶の間のちやぶだいの  ちやぶだいの  あなたがちやぶだいの  たくさんのたいを  中のたいを  これだけのたいの  一ぴきのたいを  一ぴきずつたいを  のだけれどもたい  彼はもつたい  蓮葉娘が甘やかしはうだいの  当主に限らずいつたいが  一番のたい  ことのたい  諸君にとってたい  心のたい  みょうなだいに  備へたいと  喜びを与へたいが  荷物をだい  部屋がだい  夜にあくたいの  相手に歌うたいの  みんなたつたいまで  前のたい  代へたいと  参加するしだいを  

~ だい[名詞]2
どうだい  もっともたい  どんなにたい  どんなだい  どうしてだい  なぜだい  このたい  よいたい  なきたい  きようだい  そうだい  何故だい  もしだい  いくらだい  甘だい  美味いたい  そのたい  美味しいたい  特にたい  がっかりだい  大きいたい  いかにたい  同じだい  どのたい  まだだい  そうタイ  もっとたい  おんなじだい  いいかげんだい  いいたい  いったんだい  すっかりだい  ハッタイ  最もたい  そうたい  結構だい  いとたい  いかほどたい  どうたい  沢山だい  そのだい  あたらだい  いかなるたい  どーだい  このタイ  なんぼだい  すぐだい  ようようだい  くろだい  憎たい  そっくりだい  紅いたい  すっかりたい  きわめてたい  まずたい  どんなたい  おかしいだい  

複合名詞
もんだい  真似だい  ンだい  どこだい  何だい  つもりだい  ようだい  んだい  誰だい  たい欲望  試験だい  たくさんだい  なんだい  きょうだい  犬殺しだい犬殺しだい  啌だい  たい焼き屋  たい焼き  一たい今度  いくつだい  云ふんだい  ちやうだい  つてちやうだい  カラクリだい  何事だい  用事だい  一たい  兵タイ  緊めたい  きょうだいたち  きょうだい中  きたんだい  甲板一たい  一たいだれ  一たいなにごと  だいきち  兵たい  暗号だい  何だいそれ  だいどころ  何だい小説  何だい狸  たいさん  タイマン  タイマンぢ  ことだい  一たい何者  ほうだい  味方なんだい  一つだい  部屋だい  どちらなんだい  たい此界隈  ヤガテ霙トナル冷タイ風ニ晒サレテアラユル地点カラ標的ニサレタオレダアノ強暴  流レル冷タイ騒擾  コノ夕暮ノケハシイ思ヒ冷タイ明眸ニブキミナ微笑ヲタタエル君  たいやうあい  タイ方ハ裏表紙  一たい怪塔王  一たいどこ  フィルムだい  学説だい  花だい  たんだい  何だい今頃  たい味  ネックタイ  一口だい  河童だい  たい鬱結  駄目だい  だい様  泣たい  一たいどれ丈  たいばつ  たいここ  一たいこんど  下町ア火事だい  たい一尾  ひとりたい  たい豆腐  信用だい  たい話  一たい何  スキタイ王朝  ッたい  たい位ひだ  何派だい  かとうだい  人だい  婦人だい  何だいコリャ  ヤクタイ者  奈何だい  のだい  いくらだい  たい妥当  言ふんだい  踏だい  だいこれ  コロンタイ  だいすき  一たいエセックス上り  しんだい  蘭ちゃん幾歳だい  何だい何だい悪者め  たい放題  名前だい  だいこ  野だい  大分たいぎそう  二だい  がんだい  たい希望  変だい  何時頃だい  だいそれ  道具だい  人間だい  たい落し  木だい  筋だい  一たい何処  今見たい  だいがく  一たい顔かたち  タイヘン  だいぢめ方  なんだい珠数  引取つてちやうだい  使つてちやうだい  言つてちやうだい  たい心  様子だい  誰だいあすこ  一たい誰  たい焼屋  お前一たい  顔だい  嘘だい  だい一あなた  一たい僕  だいさん  渋ッたい面  うそだい  だめだい  だい矢ッ張り  んだい君  ドウだい  喧嘩だい  何だいトリック  ナナ何だい一体  事だい  入場者タイヘン  一たい商人  一たい何ん  一たい何れ  平林たい  たい位  おれだい  だれだい  意味だい  お世話だい  お客さんだい  一仕事だい  タイバーン  たい茶漬け  者だい  全体何者だい  だい身代り  ものだい  気だい  だい今日  だい気分  一たい何時  一たい海  だいぢゃうぶだと  三だい  一体どうしたんだい  たい網  たい漁  明石だい  朝鮮だい  やうだい  毒見たい  糸だい  一たい全体なに  一たいいつ  雨だい  用だい  一たい君  一たい彼  ホータイ  たい店  奴だい  飛上りたい  はんたい  びほうだい  ぼつめたい水  なみだい  うちだい  三郎だい  二百十日だい  たいら  カナハンタイヘン  どれだい  どっちだい  ツメタイ  タイマツ  ワケだい  ッたい顔  だい君  何処だい  天気だい  何うしたんだい  思いだい  べつたい石  だい釣  べりたい  江戸だい  なんだいそれ  何處だい  ツたい  今何時だい  タイヘン突拍子モナイコトヲ言イ出シタヨウニ思ワレルカモシレナイガ  たい内容  日本林氏専売コロンタイ式恋愛  江戸ッ子だい  ケイタイ  ケイタイ食糧  ぼつたい  積りだい  おっかさんだい  きょうだい分  たいぎそう  春風タイトウ  何ダイ  突込みたい衝動  何ンだい  だしたんだい  タイフン  何だい後  何だい貴公  訳だい  為たい  だい珠枝さん  風来坊だい  男つて誰だい  てつだい  タイイス  だい泣きイ  親きょうだい  敵だい  日和だい  贅沢だい  処置だい  タイショウ  工合だい  んだいホームズ  寝言だい  タイ坊主  お金ちやうだい  なんだいこれ  だい一つ  言いなりほうだい  の一たい  規則だい  もつたい  一たい能楽  タイヘン失礼  興津だい  それなんだい  たんだいナニ批判  わけだい  昔なんだい  小細工なんだい  だい二号  何人だい  乞いたい  棚だい  話だい  一たいおれ  一たいそれ  だい宇之さん  んだい小平兄貴  だい番頭  一体何だい  警官だい  南京鼠だい  石ダイ  黒だい  草だい  ノミタイ  紋だい  親子きょうだい  わたい三度  厭だい  一たい何事  一たいどれ  交際だい  だい様子  小使たい  一たい何里  大丈夫だい  だい島ちゃん  七人きょうだい  彼等きょうだい  だいみたい  たい諒承  女きょうだい  女だい  だい岡村  話なんだい  生れだい  ダイ一本ぢ  ダイ一本  かんろだい  タイカキ  だい兄貴  一たいこれ  一たい陛下  たい彼等  一たい国  一だい  一たい彫金  食たい  べつたい二階建  どっちなんだい  たい人  一たい女  だい好き  たいそう  おらだい  ぼくたちきょうだい  方だい  家だい  幾歳だい  たい者  一たい此処  何時だい  たい念願  べつたい口  たい者め  殺し合いたい  黒ダイ  タイ釣り  代々タイ七  タイ平  イヤ駄目だい  タイクン政府通訳官福沢諭吉氏  だめだい半分  一番好きだい  着物だい  つて厭だい  何日だい  たいぎなものだ  ばいいんだい  意味なんだい  たい心願  何樣だい  來たい  合点だい  後生だい  役たい  犬だい  ヲダイハモラチチノトレマカテギヲチマメチイモシウトトウミケシテモアエゲイコリマヨトスカイルウヨレオインンウハノナオナスヲトレツコタデレスハ  だいぢ  一たいあなた  しんおんなだいがく  おんなだいがく  小説だい  たいつり帰  戀見たい  道義タイハイ  つて何だい  草稿だい  だい妙花園  ためだい  一たい今日  烈たい  共進会見たい  タイアン灯台  たいぢ  アリャ何だい  一たい狐狸  怪我なんだい  倶タイテン  三十だい  行つて來たい  何所だい  見立たい  当り前だい  何ンだい一体  二十歳だい  ちょらんたい  進げたい位  兄だい  赤坂一レンタイ  四十だい  二十だい  二十だい三十だい  だいきらい  洒落だい  伸びほうだい  コロンタイ女史  今ごろだいすき  自動車数百だい  痕だい  責任だい  全体なんだい  言ふんだい全体  御免だい  つて言ふんだい  私見たい  オイ何だい  んだいッ  わたい  南京豆だい  なんの用だい  野郎だい  タイクン  けつしんだい  廃たい的  あまだい  気の毒だい  何いってんだい  何物だい  其扁たい所  べつたい  だい皆  一たいそこ  俺だい  一たい隱  浪人だい  誰だいッ  何だい意久地無し奴  だいお松  心たいら  たいあたり  たいぎらしい  二円だい  幾らだい  のだい金蔵  何だい親方  無理だい  んだい御馳走  だいぶま  起たい  誰だい石  山だい  何だい友さん  三度目だい  だい細工  たい風  何者だい  一たい何ごと  あいつ一たい猫  一たいお前さん  一たいあんた  一たいどうしよう  一たい人間  パルタイ  たい病熱  往来だい  厚ぼつたい土橋  此だいがく  たい晩春  だい大辻さん  吹きまわしだい  アどこだい  慶たい噂  待たい  タイガ号  タイガ号ボート  恰好だい  医者さんだい  騒ぎだい  亭主だい  たいつて  なんだい君  論理だい  だいもん  なんだい姉さん  証明書見たい  タイホ  容疑者タイホ  指名タイホ  お客だい  だい権十  たい変  気持だい  たい氣持  何用だい  ヤがんだい  ようだいつて  タイ風  母ときやうだいたち  ねぶたい  だい嫌い  いつたい  だいマアマア  如何だい  兵たいたち  毎日たい  幾つ位だい  包み何だい  地方一たい  たいぎ  髭面だい  一たい母  おいどうしたんだい  目出たい  辺一たい  タイタイ先生  タイタイさん  タイタイ  帰つてタイタイ先生  つてタイタイ  あだ名だい  考だい  そうだい  タイセツ  たい殿ゆえ  だい所  ヘンタイ  何だいトッツァン  後めたい意識  後めたい  だい僕  子だい  時めたい  何だいべらぼうめ  屑だい  なんだい用  なんだい泉沢なんど  ムーンディーアサンディーアだい  冽たい風  なんだいべらぼう  だい所さま  水だい  鳥だい  なんだいお前  お祭だい  硝子管見たい  神さまだい  てんかたい  アーメンだい  お宮つて何だい  火つて何だい  やうだい三人  ツたんだい  馬鹿だい  おまじないだい  だいどころさま  烟たい顔  破れほうだい  たいたち  花見だい  たい文弱  一たいどれ位  一たい艦長  一たい何人  一たいなに  一たいカワカミ  話たい  硯タイ  死態タイ  事タイ  たい罪  一杯ちやうだい  ダメだい  添たい  言たい放題  喰付たい  真壁たい  君が代だいろ  だい所登子  奥羽一たい  処だい  だい頬辺  だい葛籠  何度めだい  やうだい達  タイピン  左だい  狸だい  練習だい  たい男  タイヤール族  もちたい  申たい  タイ粉  タイワン館  たいせつ  音楽だい  遁げたい  シュウタイ  非国民だい  笑いたい者  二合壜一本幾らだい  ヒジリバシヨリスイドーバシニイタルソトボリエンガン一タイ  可哀相だい  切れ味だい  たいぎで  なんだい今ごろ  通めたい口  モミジたい  巣だい  きょうだい達  私たちきょうだい  坊主だい  子供だい  カンタイ  カンタイ夫  だい神戸  何だい一体  だいボースン  だれだい君  今年何年生だい  カイタイ会社  一たい私  テイタイ  苺だい  嘘だい嘘だい  だい星  だい三人  揺れほうだい  予定だい  きょうだい娘  堕落タイハイ  タイハイこ  タイハイ  顔一面ホータイ  きょうだい左右  だいしょうぶ  赤穂だい  戸だい  ザマだい  だいこまがい  ぶんだい  いってんだい  タイタン  ウソだい  つただい  後ろ目たい  なんだいあんた方  幾時だい  なつたんだい  たいぎがらずにすぐ  ッたい人  一たいわたし  たい栄蔵  いちだい  ろだい  男きょうだい  ふうだい  仕事だい  確だい  おさらばだい  どこだい父親  下女だい  何だい今の  べつたい充満  ドンナもんだい  誰だいいたずら  病気だい  誰方だい  みんなどうしたんだい  だい思い  なんだいべら棒竹刀  タイヘン声ヨイデス  一押しだい  モチタイ  なんだい滋さん  土用だい  夏だい  だい二切れ  模様だいすき  はんだい  一たい農業  果し合いだい  タイワン  タイラ  果物屋だい  雪山一たい  怎だい  たい圧迫  たいざいしてくれるといいとおっしゃっていました  たい慾望  勝手だい  たい共感  あくたいずくめ  なんだい俺  んだい急  だい一番  鹿児島だい  一たい税關  見栄張りたい小心  喞筒だい  だい葉巻  だいチョッピリ  何だい卑怯  何番地だい  だい酒  一たい幾人知つて  一たい厩  百だい  華だい  婦人もんだい  薬だい  一たいおまえさん  やうだい喧嘩  どこなんだい  厚ぼつたい両  けつたい  だい模範青年  トだい  申たい事  腫れぼつたい一重瞼  ねつたい  いくつなんだい  のムリだい  ムリだい  一たい伯母さん  やつたい  立派だい  工場だい  だい一  たい遺骨  たい五世紀ごろ  けいたい電燈  案山子野郎だい  おかみだい  タクサンだい  奴らだい  反対だい  名誉だい  ザンコクだい  案内人だい  シバタタイ  これぁ何だい  爲たい  なんだい青二才め  くすりだい  たい型  僕だい僕だい水  一たい彼女  木の葉だい  たい活気  奴何だい  なんだい全体  だい働き  エだい働き  何だい何だい  一たい貴様  とこだい  スキタイ人  だい四五百円  具合だい  ぱいなつぷるの空罐だい三  何なんだい  火たい  たい氣  何部だい  公式だい  オだい  文だい  お前あといくつだい  あといくつだい  砲台牌だい  ここだい  馬の骨だい  兵タイら  一たい老人  いふ了見なんだい  ジョリジョリ屋だい  だい奮発  何処なんだい  ふんだい  喜助だい  先刻承知だい  だいその後  病氣見たい  だい分石炭  富豪だい  ぜんたいそりゃ何だい  爲事だい  へんだい  口だい  報告書見たい  賭だい  事件だい  人間味見たい  だい近頃  チョッピリ賞めたい  内容だい  イクラだい  んだい話  だいフロック  何だい赤たん  何処だい特高課長  違ふんだい  気味たい  だい帳附  たい台  五十円だい  ダイ六本  誰だい赤ん坊  だいひとつ  絵だい  灰ばんだいろ  タイケン門  ちやうだい火星  つて弱虫だい  んだいぢ  駄目だい鼠  だい浪さん  べつたい顔  だいお前  だれだいあいつ  たい雅量  発明だい  だい兄さん  なんだい中野さん  だい姐さん  たいぎなの  一体何時だい  一たい短気  口笛吹きぬ八丈島たいふう  たい思慕  だい辰夫  文明だい  哲学だい  母達見たい  足跡だい  たい事  目出たい話  裂たい口  いふ人だい  臭気だい  これなんだい  一たい誰か  一たい絵画  一たい芬蘭土  一たい巴里  一たい西班牙  一たい闘牛士  一たい闘牛  一たい巴里人  覇氣見たい  たい自分  來たんだい  てんぼうだい  一たい何所  だいしだい  鳶トーローローだい  仁左衛門だい  たい感覺  寄つてちやうだい  一なんだい  誰だい手  職業だい  船だい  娘いくつだい  惡たい  ぐるツたい  不精ツたい家  三人きょうだい  兄さんだい  少女ときやうだい  やうだい中  何宗だい  平気だい  父ちゃんだい  好きだい  大好きだい  一等好きだい  かわいそうだい  ほんとうだい  大嫌いだい  こっちだい  五疋だい  あと一疋だい  姉ちゃん生意気だい  まっ白だい  一たい二人  一たい祖母  たい水平  事だいそれ  物だい  友達つて誰だい  鳴りほうだい  たい所  十二万円だい  うた又野たい  ちゃらだい  あたりまえだい  たいどこ  いつかたい  マアどうしたんだい  酒だい  一たい難民  一たい向う  あんだい  だい一わけ  鑿だい  君何だい  戦地だい  人物だい  考えだい  けんかだい  村長だい  たい艇  何度目だい  戸ダイさん  一たい君ら  番頭だい  一たい赤血球  人気だい  関だい  乱暴だい  殿樣見たい  侍さん何うしたんだい  だい一体  だい番頭さん大仰  スキタイ文化  方法だい  一三二これ遊女タイ  アンタイオス  だい此  だい一ばん  書物だい  コロンタイ時代  一たい男  科学者だい  大発見なんだい  一たい幾つ  あくたいぶり  其音たい  だい熊城君  はまだい  ようだいッ  コロンタイの  タイミソ新聞  写したい  一たい妖女  あくたい  たいぎがって  たい語系  あなたい  タイ国  誰なんだい  一たい歌舞伎劇  何だい彼物  怎うしたんだい兄樣  ざまだい  怎うしたんだい兄様  だいぶつさま  だいきん  噂だい  何だいドテカボチャ  ア何処だい  唄だい  のだい君  一たい探偵小説  貰ふんだい  何だいこれ  だい寺  方角だい  なんだい急  んだい一体  だい峯子  だい世の中  行つただい  氣だい  ツたいゴマ石  たかいぶたい  何ごとだい  



前後の言葉をピックアップ
大行事  大横  大政所  大前田  第一流  大柳生  大八木  大酒  大芦川  


動詞をランダムでピックアップ
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形容詞をランダムでピックアップ
物悲しかがやかしき紛らわしい甲高い痒うおかしゅう小面憎かっなつかしく儚きめずらしかろ手びろくっぽかろ手緩いここちよ願わしかっ痛々しけれなまあたらしいみじかしここちよく