「うま」の使い方、ほかの品詞の結びつき

日本語コロケーション辞典 テストバージョンです。
青空文庫 約12,000作品を対象に、品詞単位で分別し、ほかの品詞との結びつきを一覧で表示できます。
分析対象が50年以上前の作品であるため、用例にも古さを感じます。これを解決するため、今後新しい文章を追加、もしくは入れ替る予定です。
プログラムを用いて生成しているため、不適切なキーワードが含まれる場合があります。
ご了承ください。(これについても精度を上げていきます)
動詞

~ うま[動詞]
まだ子をうま  毛布はうま  蠶をうま  牛をうま  貴子にうま  彼等をうま  

形容詞

~ うま[形容詞]
ないうま  とりわけうま  さらにうま  とてもうま  むろんうま  あんまりうま  あんなにうま  つてうま  斯うま  却ってうま  さもうま  ちょっとうま  別にうま  なんとなくうま  子うま  熟睡うま  はいうま  なんとうま  いかにもうま  其子うま  ぷんとうま  どんなにうま  何だかうま  みんなうま  じつにうま  一杯うま  大変うま  かなしいうま  十分うま  ほんとうにうま  特にうま  いかにうま  もっとうま  あまりにうま  特別うま  へんうま  余りうま  やがてうま  実にうま  味うま  ものうま  からうま  高いうま  まりうま  なかなかうま  よくうま  少しうま  全くうま  なにかうま  片うま  人うま  ほとうま  

~ うま[形容詞]
煙草をうま  胡瓜のうま  ほんとうのうま  大根おろしはうま  水のうま  章魚のうま  酒のうま  卯の花鮨はうま  しんぎくのうま  ソーセージはうま  何といふうま  はじめて柿のうま  飯のうま  魚はうま  餅もうま  物のうま  雪見酒はうま  自製塩辛がうま  粕汁はうま  牡蠣はうま  煙草のうま  芹のうま  蕗のうま  筍はうま  焼酎一杯はうま  かい飯のうま  ヂンギスカン鍋はうま  餅のうま  芋がらもうま  胡瓜がうま  朝酒のうま  コンニヤクのうま  酒もうま  それはうま  渾然としてうま  人生のうま  番茶のうま  茶独特のうま  鶏肉はうま  春菊のうま  餅はうま  パンをうま  酒はうま  芋のうま  貰つたバツトのうま  木苺がうま  煙をうま  雑煮のうま  餅がうま  雑魚のうま  若布のうま  梅干のうま  何かうま  話はうま  鯛のうま  青リンゴをうま  殊に競走などはうま  二人がうま  姿態のうま  構図のうま  芸のうま  余り話がうま  中にはうま  道筋のうま  アあまり話がうま  組はうま  ビールのうま  水をうま  果物のうま  さもうま  自由作文がうま  桜湯をうま  て踊りがうま  茶もうま  鮎もうま  少年はうま  彼はうま  しかしそのうま  文章のうま  足のうま  手足のうま  うまのりレディのうま  レディのうま  ゼンツルマンのうま  泥水はうま  のをうま  松本さんはうま  傍でうま  雲飯のうま  鴉水のうま  青木はうま  一杯だけうま  何をうま  家政のうま  漁夫はうま  味のうま  何といううま  着附のうま  頬肉のうま  ところにうま  かたのうま  そこから湯気のうま  話がうま  それをうま  連中がうま  値段相当のうま  きみのうま  かぶりつきたいほどうま  酒がうま  咽喉がうま  ふしどにうま  助はうま  部分的のうま  戀のうま  さとうま  演説がうま  やうにうま  まり話がうま  柿のうま  しみはうま  さ水のうま  水はうま  うまいことはうま  朝酒はうま  鰒のうま  貰つたがうま  方がうま  独身のうま  豆腐のうま  朝飯はうま  トマトのうま  モチ酒のうま  もののうま  まろさ酒のうま  六つはうま  すてきにうま  菓子のうま  食べ物などをうま  肉のうま  刻み煙草をうま  これにうま  これほどうま  叙述のうま  彼らのうま  劍のうま  ぱり煙草をうま  韮のうま  手のうま  ジュースのうま  エキモスはうま  位のうま  ビールをうま  星ぞうま  漿液のうま  悠暢としてうま  暗紫色にうま  構成もうま  酒をうま  非常にうま  字のうま  取り扱い方のうま  点のうま  なんでもうま  握り飯がうま  握り飯をうま  せんのうま  蕎麦のうま  かい麦飯のうま  桂はうま  うの米のうま  甘みとうま  近頃でのうま  コーヒーをうま  アイス・クリームのうま  胡桃醤油のうま  塩結飯をうま  昆布茶のうま  これがうま  時ほどのうま  味覺のみのうま  ものだけはうま  これほどのうま  てんぷらのうま  からすみのうま  あなごのうま  しめじのうま  ぜんまいのうま  そうめんのうま  山椒魚のうま  程度のうま  ふぐのうま  母がうま  煮物をうま  蜜柑をうま  みんながうま  脇役としてのうま  意味のうま  似顔絵のうま  もとから絵がうま  絵がうま  交叉のうま  絵のうま  技巧のうま  葉巻をうま  会話のうま  さきをうま  素子はうま  ピヤノもうま  信一はうま  佃煮をうま  鰹のうま  お茶はうま  食もののうま  人はうま  感覺のうま  下手をうま  茶のうま  ハーディーのうま  天勝のうま  此のうま  殊に猪のうま  宛て方がうま  応対のうま  大根のうま  林檎のうま  菊池寛その他ブルジョア作家のうま  里芋のうま  演説のうま  それはいかにもうま  御飯にかけてうま  處非常にうま  火事とはうま  汁物のうま  信吉はうま  

うま[形容詞]
うまそう  うまさ  うますぎて酒  うまん  うま過ぎるの  うますぎる感じ  うまにの  うまが遠くへ  うまくそ  うまぐらゐあるまつ  うますぎるほどうまい  うまいしる  うますぎるところ  うまがって食べるからの名  うま過ぎるぢ  うま道  うまざけ  うますぎる支那語  うますぎるというと変  うまがって喰  うまいとへん  

名詞

うま[名詞] [絞込み: の~は~が~を~すべて ]
うまくくはへ込んだ  うまが合う  うまがあふので  うまにのって  うまがうせる  うまがへれば  うまの蹄鉄がへった  うまも買うて  うまが遠くへやられた  うまやの前で待っていました  ウマがあわないからだ  ウマが合う  ウマがあう  ウマが合った  ウマが合っていて  うまやのちかくに寝てしまった  うまやにとじこめられていた  うまの合わぬ  ウマが合つてゐた  うまやの角をすぎて  うまやの角の方へのろのろいきます  ウマが弾み弾みしながら  ウマが恐れ  ウマが合わぬ  うまが合わぬ  うまやでねている  ウマくいくか  ウマを合わせる  うまが合つてゐた  ウマの合った  うまとびをしたり  ウマの借りあつめて来た  ウマく描ける  ウマく行きませんでした  ウマくやってくれると  ウマく行き  うまやのこぞうから身を起こして  うまやの戸の前のこしかけにこしをかけて  うまやへ行った  うまや新道とよばれていて  うまやから馬が出て  うまや新道から小伝馬町三丁目通りにぬける  うまやにつないだ  うまやへ連れて言った  うまやには荷台まで大きな屋台付馬車があった  うまやにはいって来て  うまやのすみをはいた  うまやのゆかのほかの部分と同じようにした  うまやのドアをたたいたというのでおこっていた  うまやの車の中へはいって行った  うまやのドアを開けたまえ  うまやの中へはいって来た  ウマがあうという  うまがつてゐる  うまに合わなかったらしい  うまでしつかりした  うまがあった  うまやではかれ  うまやでは馬がもりもりかひ  ウマい言葉がある  ウマく行く  うまに茶献上をし  うまにあうと  ウマに飛び乗り  ウマを走らせた  ウマを馳せて  ウマでロンドンをひそかに発足すると  ウマでプリムスに馳せつけ  ウマとはまさに出発しようとしていた  ウマを浅瀬に乗り入れて  ウマを乗り入れていた  ウマを速めていった  ウマに一鞭くれて  ウマを駆って  ウマが合っている  うまやの頭のところへいって  うまや頭からおそわって  うまやへ帰って  うまのつめのけずり  うまにのってやってきて  うまやのカンテラをもって  ウマというは皆音なりというた  うまからおれるべし  ウマく坐れるか  ウマの合つた間柄でもありましたが  ウマがあつてゐた  うまやのなかにもちだすが  うまやには顔をださないで  うまの代用になる  うまが合わないで困る  うまが合ふらしい  うまやへよってさよならをした  ウマを合せておいたが  ウマを合わせて  うまがあわぬという  うまへおきをして  ウマと馬のウマと同じにこんぐらかって  うまが合った  うまされたと考えた  

~ うま[名詞]1
どこかでうまが  乘るべきはうまに  気ちがいうまに  ふみてうまやにこそは  なかだかうまや  虚心坦懐はウマが  辺のウマが  商人とはうまが  今年はウマ  キチガイにウマを  木山とうまが  ストリップとウマの  其処でうまと  家がウマ  これはウマ  方はウマ  初めはうまやの  わたしたちはうまやの  連れにうまやへ  私の生れたうまや  前のうま  雌牛をうまやに  外にあるうまやへ  父親がうまやには  父親はうまやの  わらくずをまき散らしてうまやの  例のうまやの  紳士がうまやの  物置きやうまやの  みんなでうまが  私もさうま  露もウマ  家斉とはうまが  春のうまや  萱ぶきのうまや  金を借りてウマ  博多節もうまか  方がうまに  横面はもうま  マーゲイトへウマを  命によってウマを  命令書とともにウマで  人とウマとは  ロンドンにウマを  一行のウマより  王さまのうまやの  ウイリイはうまや  イギリス人がうまに  二字でウマ  ウメ馬をウマというは  くまからうまから  着物でウマ  学校時代からウマの  食卓はうまやの  一度もうまやには  茶がウマ  飼養してならせばうまの  不思議にうまが  時にうまやへ  私もウマを  私がウマを  食事がウマ  馬のウマと  非常にうまが  

~ うま[名詞]2
だいぶんウマ  しばらくうま  どうしてもウマ  すっかりウマ  よくウマ  なんとなくウマ  まあウマ  すこしウマ  そのうま  ふとうま  ひどくウマ  爾うま  いっそうウマ  ちゃんとウマ  どうもうま  あのウマ  最もうま  

複合名詞
云うま  うまぐねえで  うま屋  うますぎ  うまさよ雨  うまいね  うまつて  うまやを一まわり  うまうま  仏うま  小荷駄うま  うまのりレディ  うまのり  うま酒  うまびと  うまあい  ウマウマ  うまざけ  ヤジウマ気分  ウマすぎら  ヤセウマ  うまづしけれどもあらなみ  ろうま  うまつたくじぶん  ヤジウマ  ヤジウマ根性  ウマ自身  ウマそう  ウマいよ  やじうま  うますぎらア  ヤジウマぞろい  シロウマ  うまおい  ウマくし  望み通りウマ  軍うま  交際うま  ウマガ  うまかた  しりうま  たちやじうま  やじうまたち  やじうまども  言うま  うまたつ  うまざけを  うまざけの  うまざけのと言  うまら  うましき  ウマがま  馬王海ウマ等  うまさけ餌香  うまげ  うま臭  ウマさうに氣  うまかつ  うま酒澱  二九うまら  つけうま  うましら  



前後の言葉をピックアップ
馬小屋      うま    宇摩  産ま  産まれる  うま  上手い


動詞をランダムでピックアップ
吸付ける要るねじ伏せよ休まら祈れ潰せるさしだせあたえよ出張っ撰ぶ含んけしとぶ取っつけゆすぶり助くひっくくりゃ出逢い奏で繙け
形容詞をランダムでピックアップ
眩し物凄まじき態とらしい深けれ得がたくもろくっよわ手重い凄かっ待遠しかっ手広さかしき悪賢く目ばやくながう物すさまじき少なきかぼそう憎にくしかっ人なつかし